>台風11号は29日午前、小笠原諸島・父島の東海上を北へ進んだ。気象庁によると、30日朝から夕にかけて同諸島に近づいた後、31日から9月1日にかけて暴風域を伴って東・北日本に接近する恐れがある。
11号は29日午前9時、父島の東約600キロの海上を時速30キロで北へ進んだ。中心気圧は996ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は20メートル。東側330キロ以内と西側170キロ以内は15メートル以上の強風域。
小笠原諸島近海や関東の南海上では、30日は波の高さが6メートルを超える大しけとなる見込みで、警戒が必要という。
日本には昔から国が甚大な被害を受けようとしているときに、神風が吹き日本を守るといいます。まこと神が日本を守ってくれているかのように天災が起きます
もちろんただの被害が大きいだけの天災になる場合の方が多いんですけども
今回の台風がどの程度かわかりませんけど、日本にとって小沢政権という最大最悪の政権ができるかどうかのタイミングで来る台風が神風になり得るのか、ただ大きな被災をもたらすだけなのか、ちょっと興味があります
願わくば、日本に平穏がもたらされる、小沢にNoを突きつける風であって欲しいですね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090829-00000028-jij-soci
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