2009年08月16日

日本の左巻きの仕事が無くなる?

Yahoo:「対日補償要求は終了 韓国政府が公式見解

>韓国各紙は15日、日本統治時代の韓国人労働者の日本での未払い賃金について、もはや日本に返還要求はできないとの韓国政府の公式見解を伝えた。韓国では元慰安婦や戦没者、徴用労働者など多くの関連団体や個人がいまなお、日本に対し各種の補償を要求している。韓国政府としては、補償問題は1965年の日韓国交正常化の際に日本政府から受け取った「対日請求権資金」ですべて終わっているとの立場を、改めて確認したものだ。

 韓国人が過去がらみで日本政府や日本企業に補償要求などの訴訟をするのは自由だが、日韓双方の政府は「国家間の補償ですべて終わった」との立場で一致している。したがって今後は、補償が必要な場合は韓国政府に要求すべきだということになる。

 韓国では、日本企業が敗戦前の韓国人労働者に対する未払い賃金を日本で供託していたため、韓国政府にその返還を求める訴訟が韓国内で起きている。

 この供託金は3億6000万円で現在の価値では300億〜400億円になるというが、韓国政府(外交通商省)が法廷に提出した文書は「日本政府がすでに支払った請求権資金(無償3億ドル)に含まれているとみるべきで、韓国政府として日本政府に返還を要求することは困難」となっているという。

 過去にかかわる補償問題では、韓国政府がすでに1970年代に旧日本軍人や労働者など民間人補償を個別に支払っており、近年も申請に基づき個別に支給している。元慰安婦についても生活補償が行われている。

 しかし慰安婦関連など日本糾弾に熱心な反日団体をはじめ、あくまで対日要求にこだわる人びとは日本で訴訟を起こすなど、日本の団体などと一緒になって日本政府や企業に対する追及を続けている。

 韓国マスコミもこれまでは何でも日本に要求という姿勢が強かったが、最近は補償問題処理について外交文書の紹介など事実関係をかなり客観的に伝えるようになった。


何を今さら、という感のある内容ですね
日韓基本条約で、個人に対する補償は南鮮が行うので、日本は一括で南鮮政府に既に支払い済みだったわけです

しかし、それを南鮮政府が故意に無視したのか、でっち上げの慰安婦連中などが日本に直接金を求めてきていたんですから、もっと早くから南鮮政府が止めれば良かったんですよね

これは先日麻生首相が、そういう風に釘を刺してきたことですから、麻生首相の実績の一つに数えておくべきでしょう
民主政権ではこうはいきません。ズルズルと恐喝者にいつまでも支払い続けることを友愛だといって認めるでしょうからね
阿呆というしかないです、民主の鳩ぽっぽには


こういう素晴らしい実績があるだけに、これからも左巻き連中は麻生首相を憎み続けるのでしょう、日本の国益反する行為なのにね・・・本島に迷惑な連中です


こういう事があったということを、ちゃんと報道してくれないと日本国民に伝わらないので、ちゃんと伝えて徹底して欲しいですね
でもし南鮮人が金よこせといったら、この話を出して追い返せば良いのです

日本の金に群がるゴキブリみたいなものです、朝鮮人とか中国人というのはね
それを認めちゃう鳩山が本当に日本を代表して良いのでしょうか?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090816-00000054-san-int


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posted by ! at 20:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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