2009年08月10日

真の保守にケンカを売る売国党>民主党平沼氏に対立候補

Yahoo:「民主、岡山3区で弁護士公認=平沼氏に対立候補

>民主党は10日午前、党本部で幹部会を開き、衆院選で空白区となっている岡山3区の候補として、新人で弁護士の西村啓聡氏(33)の公認を決めた。これにより同党の公認候補は270人となり、公認・推薦候補ともに不在の選挙区は五つだけとなった。
 同区では無所属の平沼赳夫元経済産業相らが立候補を予定している。 


売国の民主党が真の保守の平沼氏に対立候補を擁立。もちろん平沼氏に勝っていただかないと日本の将来が悪くなるばかり困ります

しかし、民主党のなりふり構わずの行為はすごいですね
あれほど非難していた小泉氏と同じ若手の乱立をしてくるとはね
しかも、もう公認作業は終了したと最後に小沢の立候補場所と定めたのではなかったのでしょうか?

言うことがホントコロコロ変わりますよね。何が言いたいのかさっぱりわかりませんが、俯瞰して眺めればやっぱり売国をしたい、とそういうことでしょう

有権者の皆様も、確かに自民党にも問題点があります
しかしそれは直そうと思えば直せるレベルのものです
対して民主党が最終的に目指しているものは日本の崩壊です
先だってNHKでグルジアにおける紛争の1年後の様子をやってましたけど、それが日本の将来図とも言えましょう。もちろんチベットや東トルキスタンなどもそう

日本国内に他国民を大量に連れ込んで国を崩壊に導くことが目的
ただ違うのはグルジアはちょっと違いますが、チベットも東トルキスタンも自ら引き入れたのではなくて中国が入れ込んだのが、日本の場合日本が引き入れると言うことでしょうね

自ら崩壊へ導く図式を描いているのが大きな違いと言えましょう
一体何を考えているのやら、です

国際化国際化と言うのは悪い事ではありませんが、だからといって他民族との共存共栄は無理だと考えます
それはヨーロッパ各地を見て思ったことです
いくつか複数民族で構成されていた国がいくつかありました。しかし、昨今それらの国々が民族紛争を起こし分裂していくつかの国に分かれてしまったからです

他民族で言葉も宗教も生活習慣も違えば、同じ国で生活していくことは無理だって事です

一定の境界線は持っていないと息苦しいですし、自らの習慣に横やりを入れられても不愉快ですから、敢えて別々に暮らしている方が紛争が無くて良い手段と思うんですけどね

なんで、敢えてレベルも言葉も習慣も何もかも違う連中と共存共栄することを強要しようとするのかわけわかりません
ましてや日本が嫌いな連中と一緒に生活できるわけがないのにね

EUののようなシステムが可能だったのは、ヨーロッパのそれらの国々がある程度共通の文化を持っていることと国力も大差が無かったことなど特殊な事情があったからだと思います

アジアの場合日本と他の国が一緒になるというのは百年経っても無理だと考えますね


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090810-00000062-jij-pol


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posted by ! at 19:28| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Posted by 、 at 2009年08月10日 23:27
ご紹介ありがとうございます。
スレは読ませてもらってますんで、とて日の記事に追加させてもらいます。
Posted by !でございます at 2009年08月11日 19:54
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