2009年06月23日

中国だからしょうがないですね>ハリポタ盗作疑惑

”博士の独り言”:「中国「ハリポタ盗作疑惑」一考

>悪い、と感じないメンタリティ

 小さな記事だが、中国の新作童話の内容が、世界的なベストセラーとなった小説「ハリー・ポッター」シリーズに酷似しており、「著者のJ・Kローリングさん側が1億ポンド(約158億円)の阻害賠償を請求する可能性がある」と中国紙(「揚子晩報」)が報じた、と伝えるニュースだ。事実とすれば、動向に注目しておくのも1つではないか。酷似している点について、云く、「中国のインターネット上で、「18カ所に盗作の疑いがあると指摘された」とある。

 事実としても、いわば、中国人のメンタリティからすれば、その程度で何だ、と平然と開き直るのかもしれない。あるいは、たまたま、「ハリー・ポッター」の方が似ていただけで、歴史的に観れば、物語の分野でも中国の方が古い。4000年の歴史があるわが方に対して、新参者が何を云うか、とでも言い出しそうなレトリックさえ感じさせる。改善を表向きには約束しながらも、延々と、また延々と知的所有権や著作権の分野でも侵害を重ねて来た中国とは、いかなる国であり、また、突(つつ)けば、いかなる本性を露わにするか。そのプローブを当て直し、あらためて、中国とは「こういう国」である、と西欧に知らしめるためにも、是非、著者のJ・Kローリング氏は、損害賠償請求に踏み切るべき、と筆者は思う。


中国だから、賠償請求したところで、あまり効果はないと思いますね
逆ギレされるのがオチでしょう、それくらい中国とか朝鮮にはおかしな風潮があると感じています

そろそろ欧米諸国も、そういう特定アジアのおかしで痛い目に遭って、話が通じない国だということを知って欲しいですね


その辺は、中国がIT関連で、本来ブラックボックスになっているソフトウェアの情報開示を無償でしろと要求してることで理解しつつあるかもしれませんけどね
麻生首相は、却下してくれて先延ばしになってますけど、友愛鳩ぽっぽはあっさり認めてしまうかもしれませんね

そうなったら経済界は壊滅的なダメージを食らうでしょうね
中国がみんなパクって格安で売るんですよ、日本製売れなくなっちゃいますし、日本のATMの中身について中国窃盗団が知っているわけですから、銀行なども被害甚大になるかもしれませんね
それでも民主党が良いなら、どうにもなりませんね


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posted by ! at 20:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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