2009年05月08日

国籍法の改正は失敗だったですね

Yahoo:「胎児認知偽装でアルゼンチン母親ら逮捕

>外国人の女性が妊娠した子供を日本人の父親が認知することで、日本国籍を得ることができる「胎児認知」を悪用し、子供の日本国籍を不法に取得したとして、神奈川県警国際捜査課などは8日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で、神奈川県座間市のアルゼンチン国籍の無職、イグレシアス・ラウラ・マルセラ(30)と子供の父親で厚木市のペルー国籍の無職、サラザル・モラレス・シルビオ・マルティン(30)の両容疑者を逮捕した。

 県警はこれまでに父親として虚偽の書類を提出したとして、同容疑で、厚木市関口の溶接工、正木弘容疑者(33)を逮捕。マルセラ容疑者は「子供が日本人となれば、自分も日本人になれると思った」と供述しているという。

 県警の調べによると、3人は昨年9月26日と今年1月19日、内縁関係にあるマルセラ、マルティン両容疑者の間に生まれた男児について、父親を知人の正木容疑者と偽り、厚木市役所に「胎児認知届」と「出生届」をそれぞれ提出し、子供の日本国籍を不正に取得した疑いがもたれている。

 県警は、胎児認知で日本国籍を取得した子供の母親が養育のために、特別在留資格を得られる場合もあり、在留資格のために犯行に及んだとみている。マルセラ、マルティン両容疑者は入管難民法違反罪などで、逮捕され、入管施設に収容されている。

こういうロクでもないことをするのは、中国人とか朝鮮人くらいだと思ってましたが南米の人もダメなんでしょうか?
こんな連中は日本に来ても迷惑なだけですね
さっさと国外追放して、永久に入国禁止処置をすればいいでしょうね

それにしても、返す返すも国籍法の改正は失敗だったですね
こんなロクでもない外国人があとからとから湧いてきます

日本に来て楽をするよりかは自国を良くするようにがんばってくれればいいのですが

改正を取り消すのが難しいなら、DNA鑑定するなど身元をしっかりと確認してから認めるなど確認手段を確かなものにして欲しいです
犯罪者に日本人になって貰っても困るでしょう?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00000560-san-soci


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posted by ! at 21:24| 東京 ☀ | TrackBack(0) | 外国人参政権とか不良外人問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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