2009年03月03日

こんにゃくゼリーは悪くない

ヤフー記事:「マンナンライフを提訴=死亡1歳児の遺族−こんにゃくゼリー問題・神戸地裁支部

>兵庫県に住む1歳の男児がこんにゃくゼリーをのどに詰まらせ、昨年9月に死亡した事故で、男児が死亡したのは製造会社「マンナンライフ」(群馬県富岡市)の対応に問題があったためだとして、両親が3日、同社に計約6200万円の損害賠償を求める訴訟を、神戸地裁姫路支部に起こした。 

1歳の子供が、こんにゃくゼリーを自分で選んで食べた訳じゃないでしょう?
親が選んで与えたわけですよね?それでもこんにゃくゼリーに問題があって親には責任がないと言い張るつもりなのでしょうか?

亡くなった子供は本当に気の毒ですね、実の親に金づるにさせられて

まず第一にこの子の親がこんにゃくゼリーを与えていなければ良かったわけです。これで100%事故は防げたわけです
幼児の食生活の全責任は親にあるわけで、それを食べさせればどうなるのかくらいわかっていたはずです
でも、なんで食べさせたんでしょうか?その辺から追求させていくべきでしょうね
この弁護士もその辺りを諭してあげるべきじゃないでしょうか?


それにしてもここまでこんにゃくゼリーが裁判沙汰になるのかよくわかりませんね
死亡事故という点で見れば、お餅の方がはるかに数は多いですが、このような裁判というのは聞いたことがありません
こういうのを差別っていうんですよ
取り下げて欲しいものですね


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000082-jij-soci


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posted by ! at 20:08| 東京 ☁ | TrackBack(0) | こんにゃくゼリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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