2009年02月11日

国土を守るのは当然

ヤフー記事:「尖閣の巡視船配置で申し入れ=中国

>中国外務省は11日、日本の海上保安庁がヘリコプター搭載の巡視船を東シナ海の尖閣諸島(中国名・釣魚島)に常時配置したとされる問題について、同省アジア局の責任者が10日、北京の日本大使館員を呼び、厳正な交渉を申し入れたと発表した。
 中国側は「(巡視船常置が)事実ならば中国の領土主権への侵犯に当たる。日本側がこの問題で行動をエスカレートさせるならば、中国側は強い反応を出さざるを得ない」と述べ、日本側に冷静な対応を求めたとしている。
 日本大使館は中国外務省から呼び出しがあったことを認めた上で「尖閣諸島は日本の領土であり、中国側の申し入れは成り立たない」と強調した。
 

そんなことを言い出したら
東シナ海のガス田開発で、日本の領土主権への侵犯をやっているのは、どこのどなた様でしょう?言って差し上げたら良いと思うんですよね

そんなジャイアニズムが通用しないことを日本政府はガツンというべきなのです
譲歩すれば、それだけ中国ついでに朝鮮もつけ上がるだけで、何の意味もないです。相手は感謝するなんていう感情は無いんですからね!!!

ひいた方が負けです
海上保安庁だけではなく、海上自衛隊も巡回させるべきではないでしょうか?


中国にしてみれば、尖閣諸島にあると言われる資源を狙っているんでしょうね
守らねばなりません


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090211-00000056-jij-int


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posted by ! at 20:11| 東京 ☁ | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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