2009年02月06日

厚かましい女だ

ヤフー記事:「体外受精で14人の子供=知人の精子、大家族が夢−8つ子母

>1月に米国内で多胎記録2例目の8つ子を出産したナディア・スールマンさん(33)=ロサンゼルス近郊在住=が5日の退院直後、初めて米NBCテレビのインタビューに応じ、既に6人の子供がいて、8つ子を含めていずれも体外受精であったことを明らかにした。
 スールマンさんは、「私は1人っ子で、孤独を癒やしたかった。大家族は夢だった」と動機を語っている。インタビューによれば、10男児、4女児の14人全員が「知人」から精子の提供を受けた体外受精だった。
 スールマンさんは1996年に結婚、前夫との間に子供はなく、昨年正式に離婚した。最初の子供を出産するまでの7年間不妊治療に取り組んだが、3回流産したという。
 

8つ子なんて凄い話だなと思って、あちこち見て回っていたら
何というかとんでもない女でしたね
医療チームもルール違反をしているようですし
どこの国にもロクでもない医者はいるものですね
医者の面汚しといっても良いんじゃないでしょうか

以前産んだ6つ子は親に面倒を見させていて、その親ももう無理と言っているとか
医療チームも体外受精のルールを逸脱して8つ子を産ませたとか

産む気はあっても育てる気がないなら、子供を持つ資格がないですね
そういう状況を医療チームが知っていたかどうかはわかりませんが、知っていたなら止めるべきだったと思います

単に大家族が欲しいだけでやったなら、ただの下衆
子供達を取り上げて、ちゃんと育てられる親の元へ送って欲しいと思いますよ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090206-00000131-jij-int


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posted by ! at 21:00| 東京 ☀ | TrackBack(0) | 世界の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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