2008年11月26日

命をもてあそぶ糞医者

ヤフー記事:「着床前診断で医師ら敗訴確定=学会指針の無効確認訴訟−最高裁

>体外受精卵を子宮へ戻す前に調べる「着床前診断」をした医師らが、診断を制限する日本産科婦人科学会の指針の無効確認などを求めた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(藤田宙靖裁判長)は25日、原告側の上告を棄却する決定をした。医師側の敗訴が確定した。
 訴えていたのは、諏訪マタニティークリニック(長野県下諏訪町)の根津八紘院長と患者夫婦の計3人。
 

ヤフー記事:「<着床前診断>諏訪クリニック院長側の敗訴確定

ヤフー記事:「着床前診断で医師ら敗訴確定 学会規則の無効確認訴訟

>2審判決などによると医師側は「会告は医療行為を受ける権利や、子供を産む権利を侵害して無効」などと主張。これに対し、東京高裁は会告について「司法判断の対象にならない」などと請求を退けた。

代理出産の問題を起こしたりとか、命をもてあそんでいるんでしょうね、この糞医者は
己の売名行為のために、命を利用するなんぞ最低中の最低のクズだと考えますよ

神の存在はどうであれ、人が踏み込んでいい領域を越えすぎていると思います。こんな事まで科学ができるからといってもやって良いことではないでしょう
もう少し倫理観を持って行動して欲しい
できないなら医師免許剥奪すべきです

それから、子供を産む権利は侵害してないのでは?しかし性別を選ぶのは人として許されないでしょう

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000098-jij-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000095-mai-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000575-san-soci
posted by ! at 20:17| 東京 曇り | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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