2008年11月21日

官房長官がこんな認識では

ヤフー記事:「「問題起きたら対策考える」官房長官が安全保障軽視 対馬問題

>長崎県対馬市で不動産が韓国資本に買い占められるなどしている問題で、河村建夫官房長官は20日の参院内閣委員会で、「具体的な動きが出たら(対策を)考える」と述べ、国防上の被害が出るまで、問題を放置するとも受け止められる答弁を行った。山谷えり子参院議員(自民)の質問に答えたもので、安全保障や領土問題という国家観を欠き、島民の安全を軽視した不謹慎な発言との批判が出そうだ。

 山谷議員は冒頭から、対馬問題について質問。河村官房長官が先月21日の記者会見で「日本の安全保障面からどうか、国として当然考える必要はある」と安保上の問題点を検討し直す可能性を示唆していたことに触れ、「今後、実態調査をするか」とただした。

 これに対し、河村官房長官は「基地の警備を含め自衛隊の運営は適切にされている」などとして当初の見解から一歩後退、調査する予定がないことを明らかにした。


官房長官がこんな認識では困りますねぇ
何か事が起きてから、というよりも
すでに事が起きてしまっていて、朝鮮人が日本の領土を侵略している状態なんですから手を打たないのはおかしいですね

特に自衛隊の基地の近くに朝鮮人がいるということは非常に由々しき自体と言って良いのではないでしょうか?

なんにせよ島民が困っているのが現状なのに、何もしないというのはまずいです
まずは経済的な支援を行い、朝鮮人が来なくても困らないようにしていくべきでしょう

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081120-00000594-san-pol
posted by ! at 20:06| 東京 🌁 | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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