2008年10月21日

移民を受け入れるのはダメって事ですね

時事ドットコム:「国歌侮辱、次は「試合即中止」=移民問題の未解決浮き彫り−仏

>パリ郊外で14日行われたサッカー国際親善試合のフランス対チュニジア戦の開始前、仏国歌の斉唱中に、移民系の若者らからブーイングが沸き起こった。サルコジ政権は国歌への侮辱だとして、今後同様の事態が生じた場合は「試合を即刻中止させる」と宣言、大きな論争に発展している。
 試合はフランスが3−1で勝ったが、サルコジ大統領は15日、サッカー関係者や閣僚とブーイング対策を緊急協議し、試合の即時中止のほか当事者への厳罰などの方針を決めた。しかし野党からは「過剰反応」「試合をやめれば暴動になる」と疑問の声が噴出した。
 16日付の左派系紙リベラシオンは、1998年ワールドカップ(W杯)のフランス優勝に移民系選手が貢献しながら、10年たっても移民系の若者への差別など、問題が解決していないことが浮き彫りになったと報じている


ヨーロッパでは、このフランスに限らず移民が国の中をメチャクチャにしているというのに、日本の、特に経団連ですか?金目当てで移民を大いに受け入れようとしているわけです

移民先の国になじもうとせず、思い通りにならないからと暴動を起こすような連中を、なぜ認めようとするんでしょうかね?左派系の人たちは

国がまとまらない原因を移民が作るのなら、入れるのは愚策というものです
積極的に追い返すのは当然でしょう

言葉・宗教・習慣などが違う民族が一つの国に同居できないことは、いくつかの国々が分裂独立への道を歩んでいることで明々白々です
ましてや日本の場合の、中国朝鮮人を受け入れることが無理なことはわかるはずです、あの連中は反日勢力です、日本になじもうとするわけがありませんよ

世界は一つ、一つの理想かもしれませんが、無理だという現実を受け入れるべきではないでしょうか?

世界中が、一つの言葉、一つの習慣、一つの宗教にまとまることが可能なら、その理想もかなうかもしれませんが、キリスト教とイスラム教の争いを見ていれば無理でしょう?二千年近く争っているんですよ?
posted by ! at 19:13| 東京 ☀ | TrackBack(0) | 世界の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック