2008年10月06日

やっぱり中山前国交相は間違ってない

痛いニュース:「「恥ずかしがってるー」 女子生徒らが男の前でも抵抗なく着替え…日教組王国・三重の日常

>1 名前: 元リーマン(愛知県) 投稿日:2008/10/04(土) 23:25:45.35 ?PLT
今春、三重県の公立中学で取材をしていたとき、教室内にいた女子生徒らが部活の準備でおもむろに着替え始めました。気が引けたので、取材を中断して廊下に出た私に対し、「恥ずかしがってるー」とからかう生徒らに唖然(あぜん)とさせられました。

男性なら、女性が着替えている場所から席を外すのは常識。
それなのにこの生徒たちの態度は…。担任が苦々しげに言った「三重は(ジェンダーフリー
教育を推進する)日教組の王国だからね」との言葉が今でも忘れられません。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081004/trd0810042306020-n1.htm

「ゆとり教育は拙速。申し訳ない」「総合学習を見直す」…。
失言で国土交通相を辞任した中山成彬氏は文部科学相時代、学校現場の視察で
子供を前に過去の教育施策を謝罪しました。文科相が教育行政の過失を認めるのは
極めて異例で、官僚らを慌てさせました。

その中山氏の「放言」が改革の推進力となり、ゆとり教育の見直しや、全国学力テスト、
教員免許更新制の導入など近年の教育改革のレールを敷いてきたのは確かです。
それだけに、今回の失言は大変残念です。

閣僚の発言は一言一言が重みを持ちます。不適切な表現をすれば、「放言」ではなく
「失言」になります。ただ、今回の失言がきっかけで、まっとうな日教組批判も一笑に
付されてしまうようであれば、それはもっと残念なことだと思います。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081004/trd0810042306020-n1.htm


こうやって、日教組によって子供たちがおかしくなっていくのを見ると、中山さん辞めてはいけなかったように感じます

ジェンダーフリーなんて言うキチガイの戯れ言が教育現場でまかり通るのは非常に問題でしょう

日本の将来を考えるに、こんなことではいけないでしょう?
まともな感性を子供が失っていくような教育をしてはいけないと声を上げていかないと、日本がなくなってしまいます

そしてそういった連中が支持しているのが民主党・・・ってことです
posted by ! at 21:07| 東京 ☁ | TrackBack(0) | 身近なニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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