2008年09月16日

さっさと帰るべき

ヤフー記事:「元露鵬、元白露山、露大使館に「救済」求める意向…力士大麻問題

>大麻の陽性反応が出て日本相撲協会を解雇された元露鵬(28)と元白露山(26)のロシア人兄弟が16日、ロシア大使館を訪れ、“救済”を求めることが分かった。2人は弁護士とともに、これまでの経緯と、今後の対応について説明をするという。

 塩谷安男弁護士は「政治問題にするつもりはない。できれば、何か支援をしてくれることを期待している」と説明した。2人のビザは11月にも切れるが、同弁護士は「例えばビザの問題などで協力してもらえればと思う」と期待した。


自分たちが大麻を吸った問題を
相撲界から不当に解雇された問題にすり替えようってコトなんでしょうか?
さらには国際問題に発展させようっていうことなんでしょうか?
見ていて本当にあきれるばかりです

そもそも検査機関で大麻の吸引に関して陽性反応が出て、しかも吸ったとしか思えないような数値だったという結果を納得できないという発言を繰り返して貶めようとしていることが、ダメでしょう

これでは、どんな理を尽くしても納得できないと言い続けられたら話になりませんね

この弁護士もどこまで本気で話をしているのやら
どう見ても売名行為にしか見えないです

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080916-00000058-sph-spo
ラベル:ロシア 大麻 相撲
posted by ! at 20:54| 東京 ☀ | TrackBack(0) | スポーツとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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