2020年02月10日

南鮮のオリンピック選手団の入国を認めるなよ!https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-00000607-san-pol

Yahoo:「IOC、防護服聖火ランナーのポスターめぐり韓国民間団体を非難

東京五輪・パラリンピックを東京電力福島第1原発事故と結び付けて揶揄(やゆ)するポスターを韓国の民間団体が制作した問題で、国際オリンピック委員会(IOC)がこの団体を「非難」したことが分かった。日本政府もポスターを問題視しており、韓国政府に適切な対応を求めている。

 IOCが非難したのは「サイバー外交使節団」を名乗る団体で、「旭日旗=戦犯旗」と主張する映像を動画投稿サイト「ユーチューブ」にアップする運動なども展開している「VANK」(Voluntary Agency Network of Korea)。

 VANKは先月6日、白い防護服姿で、炎が緑色のたいまつを掲げて走る人物に東京五輪のエンブレムや「TOKYO2020」の文字、日の丸などをあしらったポスターを、ソウルの在韓国日本大使館の建設予定地のフェンスに貼った。

 ポスターについて組織委員会は「あたかも放射能汚染があると思わせるような事実を歪曲(わいきょく)した表現方法を用い、東京大会のエンブレムやオリンピックマークを無断で使用していることは極めて遺憾だ」としてIOCに問題提起した。

 組織委によると、IOCは今月3日までに「競技会場には政治的な介入が行われるべきではないという確固たる信念をもっている。政治的な目的でのオリンピックエンブレムの不正使用を非難する」と返答した。

 IOCは10日までに産経新聞の取材に対し、「広報担当理事がVANKに対し、政治的メッセージのためのオリンピックエンブレムの不正使用を非難し、今後、このような行動を控えるよう求めた」と明らかにした。

 ただ、VANKは10日午後8時の段階でもフェイスブックにポスターの画像を掲載しており、IOCの要請は無視されている。


ここまで侮辱されても、まだ入国を認めるのかな?
こんな連中の選手団がオリンピック参加を要請しても絶対認めたらダメだと思う
南鮮の連中がオリンピック参加したら、その時点で東京五輪は失敗決定!!!!


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能力が無ければ入学できないのは当たり前でしょ?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-00010000-ryu-oki

Yahoo:「「俺ってこの程度なんだ…」 定員割れの県立高校二次募集でも不合格 学習障害の少年に突き付けられた厳しい現実 〈高校でも一緒に・定員内不合格を考える1〉

2019年3月、張り出された県立高校二次募集の合格発表に宮城飛河(ひゅうが)さん(16)=沖縄市=の番号はなかった。学習障がいがあり、頑張っても思うように点数は上がらない。同級生のほとんどが進学し「中卒では就職も厳しい」と言われるプレッシャーの中、不安を押し殺して努力を続けてきた。受験した高校は定員割れをしていた。空席があるのに入学は認められず「おれってこの程度なんだ」との言葉が口をついた。

知的障がいの仲村さん、再び不合格 高校受験 家族「学力選抜での不合格は差別」

 発達障がいと診断されたのは4、5歳の頃。多動で部屋から飛び出したり、パニックを起こしたりしたというが、幼稚園のアルバムはどのページも、他の子どもたちに囲まれ笑顔で活動する姿が写っている。

 クラス担任がみんなと一緒に活動できるよう工夫を凝らしてくれたといい、毎日楽しく通う中で飛河さんの表情は豊かになり、絵本の読み聞かせも落ち着いて楽しむようになった。母智子さん(39)は「こんなに変わるんだ」と驚いた。就学時は特別支援クラスも勧められたが「みんなと一緒にいたい」と小中学校とも普通学級に通った。

 ただ、小学校高学年から授業では遅れを感じ始めたという。少しでも追いつこうと中学では塾にも通った。担任と相談し、勉強の苦手を補おうと部活は自主練習もして腕を磨き、3年の最後まで続けた。学校行事も率先して参加した。

 「勉強が苦手でもできることはある」と技術を生かせる仕事を考え、受験先は専門高校を選んだが、不合格。定員割れしていた二次募集の高校もまた、入学は許されなかった。特別支援校の対象でもない。

 友達や先生との日常、部活、恋愛と高校生活で学ぶことは教科学習以外にも多く、多くの子どもにとって学校は居場所だ。中学を卒業したばかりの15歳。行き場をなくした飛河さんは「終わった」と落ち込んだ。「勉強が苦手でも、将来を考えて進学したいと思っている気持ちを評価してほしい。席が空いているなら入れてほしい」。智子さんはやるせなさをにじませ、力を込める。

 県内の高校進学率は97・3%(19年度学校基本調査)。2・7%には飛河さんのように勉強が苦手な子やいじめや不登校、厳しい家庭環境など困難を抱えた子どもたちがいる。自立する力を付けるため県は高校生の中退防止に力を入れる。一方、サポートが必要な層が入学さえできない現状を「自立にも貧困対策にもならない」と智子さんは訴えた。
(黒田華)


 県立高校への進学を希望する重度知的障がいがある仲村伊織さん(17)と家族の活動は、ほとんどの中学生が高校進学し、社会では高校での学びが求められているにもかかわらず、成績が足りなければ空席があっても入学できない定員内不合格の問題をあぶり出した。「誰ひとり取り残さない」を理念に「質の高い教育をみんなに」を掲げるSDGs(持続可能な開発目標)にもつながる、共生社会に向けた高校のあり方を考える。


高校は義務教育じゃ無いんですし、一定の学力が無ければ入学が認められないのは当然のことでは無いかと
例え空席があろうと、能力が無いと判断されれば除外されるのはやむ得ないのでは無いか?

そういう人たちが学べる別の高校が用意できれば違うんでしょうけどねぇ

上位の学校ってそういうものでしょ?
いけないならあきらめるしか無いんじゃないの

障害者なら認めて然るべきとか違うと思うね
共生社会とかいうけど、やっぱりレベルの違いとか、差異があれば結果が違ってくるのはどうしようもないことではないでしょうか?

無理に上のクラスへ言っても、違いに押しつぶされるだけですし、互いに不幸なだけでしょう


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