2020年01月13日

本人に責任があるだけで、警察官に問題は無いでしょhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00000039-asahi-soci

Yahoo:「警官が取り押さえた男が死亡 パトカー壊した疑いで逮捕

愛知県警稲沢署は12日、公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕した同県稲沢市の男性(57)が、取り押さえられている間に意識を失い、搬送先の病院で死亡したと発表した。死因は調査中。

 署によると、男性は同日午後4時50分ごろ、パトカーのサイドミラーを壊した疑いがある。同署地域課の警察官3人で男性を地面に押さえつけておとなしくなるのを待っていたところ、意識を失っていることに気づき、救急車で病院に運んだという。

 男性は同日午後2時半ごろに「地域の会合でもめごとがあった」と110番通報。署員が駆けつけ、パトカーで男性を自宅に送り返したが、男性はパトカーに引き返してきてミラーを壊したという。


いい年したおっさんが、何が原因かわかりませんけど
警察官に取り押さえられなければならないほど、興奮して暴れる事態になってることがおかしい
自重できない時点でダメ

警察官としたら暴れていたら、被害が拡大しないように取り押さえるしか無いわけで、その通りにしていたら死んじゃったというだけじゃないの?
警察官の人のメンタルがやられてなければ良いんだけどね
遺族は警察を訴えたらダメだと思う
暴れた本人がすべて悪い、それだけのこと


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00000039-asahi-soci


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ラベル:警察官 暴力
posted by ! at 20:43| 東京 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

組織の中の個人として考えればhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00000114-kyodonews-soci

Yahoo:「「旅券発給拒否は憲法違反」 安田純平さんが国を提訴

内戦下のシリアで約3年4カ月拘束され、2018年10月に解放されたフリージャーナリストの安田純平さん(45)が、外務省から旅券(パスポート)の発給を拒否されたのは「外国への移動の自由を保障する憲法に違反する」として、国に発給などを求めて東京地裁に提訴したことが12日、分かった。

 安田さんの代理人弁護士が明らかにした。提訴は9日付。

 安田さんはシリアでの拘束中にパスポートを奪われ、帰国後の19年1月に再発行を申請。外務省は19年7月10日付でパスポートを発給しないと通知していた。


国に多大な迷惑をかけた以上、自重するのが人として当然の行動では無いでしょうか?
そうでは無く、パスポートをまた寄越せ、そうじゃ無いと憲法違反だと訴えるような輩に正当な権利を認めたくないですね
これ以上国に迷惑をかけてもらっては、国民としては困る以外何も無いです

権利を使いたければ、やはりなすべき事をやってからじゃないですかねぇ
国に謝罪して、返済すべきお金があれば返済する
さらには当面何年も自重し、その上で国にこれ以上迷惑をかけないという誓約書を書いた上でなら良いんじゃ無いですかね?

自由自由って言うけど、自由を保障する国に迷惑をかけたら、取り上げられるのは当然だと思います


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00000114-kyodonews-soci


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posted by ! at 20:35| 東京 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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