2019年12月12日

復興の前に火事の原因を特定し、対策を練るべきじゃ無いか?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000015-ryu-oki

Yahoo:「首里城奉神門など公開エリア拡大 朝から多くの見物客 焼けた赤瓦、骨組みむき出しに涙する人も 「本当に燃えたんだ」

火災で焼失した首里城(那覇市)の公開エリアが12日、新たに拡大し、一部が焼けて骨組みがむき出しになった奉神門や北殿に近づくことができるようになった。この日は朝から県民や観光客が訪れ、間近で見る火災の悲惨さに言葉を失っていた。
 
 新たに立ち入り制限が解除されたのは歓会門や久慶門、瑞泉門、広福門、西のアザナ、銭蔵などのエリア。このうち、瑞泉門の先の漏刻門をくぐると、土台のコンクリートを残して全焼した北殿が正面に姿を見せた。崩れた赤瓦や焼けた化粧板を目にした人たちは「本当に燃えたんだ」「信じられない」と口々にした。
 
 その先の広福門を通ると、御庭に通じる奉神門に面した下之御庭に。奉神門の北殿側は焼け焦げた屋根の骨組みが露出。風が吹くとすすけたにおいがした。首里で生まれ育ったという男性(96)は「首里城は自分の家の庭というぐらい親しみを持っていた。無残な姿に涙も出ない」。夫婦で来ていた那覇市の50代女性は「やっぱり現実なんですね」と涙をこぼし「資材や技術、金銭的な課題はあると思うが、全ての建物を戦前の首里城のように木造で再建してほしい」と希望した。

 今回の利用区域拡大で、火災前の約8割が公開されたことになる。視察に訪れていた沖縄県内旅行大手、沖縄ツーリストの東良和会長は「正殿などは焼けてしまったが多くの人が首里城に関心を持ち、訪れている。再建まで残った首里城を活用し、素晴らしい琉球の歴史や文化を発信し続けなければならない」と語った。


まぁ、立派な建物も、きちんと対策をしないでおくと、こういう風に簡単に燃え落ちて灰燼とかすというサンプルにはなるんじゃ無いですか?



で、国に要求したり、募金を集めるなど復興資金を集めることにはとても熱心なようですけど
火災の原因ついての報道ってない気がします
きちんと調査されているのでしょうか?


国が管理している間はこんなことは無かったのに、管理が沖縄県に移行してら、即こんなことになるとかみっともないですよね
沖縄県はいったい何をしていたのか?

歴史的なものを守っていく事ってとても大事なことなのに、沖縄県がものすごく手を抜いていたことが丸わかりになるから火災の原因について何も言えないって事が正解?

何にしたって、このまま復興したとしても火災の原因を特定し、対策をしておかなければ、また同じ事を繰り返すんじゃ無いでしょうか?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000015-ryu-oki


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わけわからんのがトイレに入ってきたらイヤだろ?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010006-huffpost-soci

Yahoo:「性同一性障害の経産省職員にトイレ使用制限、国に賠償命令 東京地裁

戸籍上の性別が男性であることを理由に、女性用トイレの利用を制限されたり、人事異動を制限されたりしたーー。

経済産業省に勤務する性同一性障害の職員が受けた措置は違法だとして、国を相手に訴えを起こしていた裁判の判決が、12月12日、東京地裁であった。職員は、職場の処遇改善と損害賠償を求めていた。

判決で江原健志裁判長は、国側が職員の女性用トイレの使用を制限するなどしたことに対し、国側に慰謝料約132万円の支払いなどを命じた。
原告職員の性同一性障害とは

原告の職員は、戸籍や身体的には男性だが、自分の性別を女性だと認識している。

大学卒業後、男性として経産省に入省。1998年に性同一性障害としての診断を受けた。2011年には、家庭裁判所の許可を得て戸籍上の名前も変更した。現在は、女性として生活している。

性別適合手術は、健康上の理由で受けていない。

日本の法律では、性別適合手術を受けていなければ、戸籍上の性別を女性に変更することはできないとされている。そのため、この職員は戸籍が男性のままになっているのだ。
女性用トイレの使用について

職員は性同一性障害の診断を受けた後、ホルモン療法を始めた。

職場では、2009年に人事部との話し合いを始め、同じ部署で働く職員への説明を経て、2010年に女性職員としての勤務を始めた。

その際に、女性更衣室の利用や、健康診断の女性枠での受診は認められたが、国側は裁判の中で「性別適合手術を受けるまでの暫定措置」だとして、女性職員として勤務を認めたわけではないと主張していた。

そのため、職員は女性用トイレの使用が制限されていた。条件として、勤務しているフロアから2階以上離れている女性トイレを利用するようにとされたのだった。この処遇は現在も続いている。

原告側の弁護団によると、国側は、労働安全衛生法でトイレは男女別にすると定められていると主張しているという。

女性用トイレの使用を制限している理由については、「原告が女性に性的な危害を加える危険性が完全に払拭されていないこと」「性暴力に心配する女性の心情に配慮することに一定の合理性がある」などとしているという。

職場では複数回話し合いが行われた。原告側は、この話し合いの中で上司らのハラスメント行為があり、精神的に追い詰められて抑うつ状態となり、約1年半の病気休職を余儀なくされたとして損害賠償を請求していた。

事異動も制限

裁判で原告側は、性同一性障害に関わる人事異動の制限についても訴えていた。

経済産業省では、通常、2〜3年で人事異動が行われる。しかし原告職員の人事異動は、10年以上行われていない。

原告側は、裁判で上司らから「性別適合手術を受けて戸籍の性別変更をしないと人事異動ができない」とする差別的な扱いをされたと主張。さらに、性別変更ができないならば、異動先で戸籍上の性別が男性であることをカミングアウトすることを求められ、しないのであれば女性トイレの使用は認めないと告げられたと主張している。

一方、国側は人事異動については「あくまでも人事評価に基づく総合考慮」と主張。異動先での女性トイレ使用の条件にカミングアウトを提示した理由については、「トラブル防止のために異動先の女性職員の理解を得る必要がある」としていた。


わがままだなぁという印象しか無い
こんなのが職場にいたら、極力避けたいよね
何をきっかけに差別されたって言われるかわからないし

一応裁判所でも女子トイレの使用に関しては理解を示しているようだけど
自称女が女子トイレに入ってくることが公認されちゃったら、性犯罪者と区別を付けられなくて、とんでもないことにつながっていくだろうから、絶対に駄目だと思いますね
だれが自称心は女と言い張る連中の主張を確認するんですか?無理でしょ?なら自称では無く見た目で判断するしか無いわけで、防犯という意味からも怪しい存在は除外するのが当たり前でしょうね!

まぁ本当の女同士でも性犯罪がないわけじゃないけど、やっぱり変態男による性犯罪の方が多いわけで、自称女ってだけでは信用できるわけが無いです。ちゃんとした女性が性犯罪の被害者にならないようにすることは最優先で考慮されるべきでしょう
性同一性障害の問題よりも最優先されるべき事です


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