2019年09月16日

国民の安心安全が最優先なので、不法外人は追い返すべきだhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000502-san-soci

Yahoo:「触法難民、開けぬ未来 仮放免でも毎月出頭、職にも就けず…

国内には現在、戦争などのため祖国を離れた難民が1万1千人以上定住する。難民の中には罪を犯したことで在留資格を剥奪され、就労許可を得られずに働けないまま日本に留まり続ける人も少なくない。祖国に居場所がない彼らは、強制送還を拒否したことで入国管理局に長期間収容され、仮放免になったとしても社会保障は一切受けられない。在留資格を得るための明確な規定は定められておらず、制度のはざまで苦しむ難民への支援のあり方が問われている。(木下未希)

【図でみる】外国人が仮放免されるまでの流れ

 ■軽い気持ちで犯罪

 「将来のことを考えると不安でたまらない」

 こう話すのは兵庫県内に住むベトナム国籍の40代男性。ベトナム戦争後の混乱期に家族と離れ、16歳で来日した。日本の難民センターで半年間日本語教育を受けたが、日常会話もままならない状態で卒業した。

 初めて就職した食品工場ではひたすら牛や豚の肉をそいで冷凍する作業を繰り返す日々。指や手首のけがも多く、わずか10カ月で退職した。次に就職した衣服工場も経営不振などで退職。仲間たちと楽しそうに遊ぶ日本の若者を横目にみじめな思いがこみ上げた。

 「遊ぶ金が欲しい」。そんな軽い気持ちで、立ち寄ったスーパーなどで万引を繰り返した。そして警察に捕まり、実刑判決を受け、服役後は政府から強制退去を言い渡された。

 「ベトナムには家族もいないし、財産や住む場所もない」。祖国への送還を拒否し入管に収容されたが、知人が一時的に保証人になってくれたことで仮放免になった。それでも、就労許可は得られず、社会保障を受けることもできない。生活はさらに困窮した。ひそかに働いたこともあったが、入管に見つかり退職を余儀なくされた。

 現在は支援団体の力を借りながら、在留資格を求める再審情願請求を入管に提出している。しかし、請求を出し続けて4年たつが、いまだに資格は得られていない。男性は「当時は若くて何も考えず軽い気持ちで罪を犯してしまった。なぜあんなことをしたのか」と後悔を口にしつつ、「再び資格を得て、日本人のようにしっかり働いて少しでも日本に恩返ししたい」と胸の内を語った。

 ■仮放免でも毎月出頭

 平成30年に不法滞在や罪を犯したことを理由に退去強制令書が発付された外国人は1万6269人。このうち9369人が祖国に送還されたが、日本に家族がいたり、迫害される恐れがあったりして祖国に帰れずに仮放免された人は2501人に上り、難民もこの中に含まれている。

 仮放免の場合、毎月入管に出頭し、仮放免許可の延長手続きをしなくてはならない。再び在留資格を取り戻すためには再審情願請求を出し続け、結果を待つしかないのが現状だ。

 定住外国人の自立などを支援するNPO法人「神戸定住外国人支援センター」(神戸市長田区)の金宣吉理事長は「難民として一度受け入れた人を、短期滞在や留学で来日した外国人と同様の法律で扱うのはあまりに酷だ。彼らは基本的人権が奪われた状態で日本に留まり続けるしか方法がない」と指摘する。

 ■再犯防ぐ法整備を

 兵庫県内に住むベトナム難民の男性のように、日本に定住した外国人が犯罪に走る背景にはどのような問題があるのか。

 外国人の支援活動を続ける「RINK」(大阪市中央区)事務局の草加道常さんは「難民を受け入れ始めた1980年代後半ごろから、政府は早期に日本の文化や言語、習慣を身につけてもらおうと、定住地や就職先を分散させる方針をとった。しかし、難民センターでの日本語教育は半年と短く、言葉が不自由な状態で日本人の輪になじむことができず、生活が困窮して犯罪に走ってしまう場合が多いのでは」と分析する。

 こうした中、仮放免の外国人を支援する動きもある。「カトリック大阪大司教区社会活動センター・シナピス」(同区)は、請求書類作成の手助けや住居提供、低額で受診できる医療機関の紹介などを10年以上続けている。課長の松浦篤子さん(55)は「窃盗などの罪は決して許されることではない。しかし、仮放免中の外国人に対する人権保障の制度整備や、社会復帰のための支援を充実させない限り再犯を繰り返すことになり、根本的な解決にならない」と強調する。

 難民問題に詳しい桑名恵・近畿大国際学部准教授は「法を犯した外国人の国外退去は仕方ない部分はある。ただ、入国後の職業訓練や教育、医療などの支援体制が、移民を受け入れてきた歴史のある米国やカナダなどと比べると遅れているのは事実。全ての外国籍を一律に扱うのではなく、祖国に帰れない事情のある難民や、犯罪の程度に応じて、国外退去や仮放免の基準を法律で細かに定める必要がある」としている。
     ◇
 日本の難民認定 国際条約である「難民条約」は、人種や宗教、国籍、政治的意見を理由に迫害を受ける恐れがあるとして国外にいる者を「難民」と定義している。日本は昭和53年からベトナム戦争後に祖国を離れた「インドシナ難民」を難民として庇護(ひご)。57年からは難民条約に基づく難民を受け入れ始め、平成30年までにインドシナ難民や条約難民ら計1万1千人以上の難民を受け入れてきた。難民認定を受けるには法務省出入国在留管理庁の審査を受ける必要があるが、欧米諸国に比べ認定基準が厳しく、30年に難民申請した1万493人のうち、認定されたのは42人だった。


外人である限り、たとえ軽微な犯罪であっても犯罪を犯した外人すべてについて帰っていただくのは当然のこと
日本にいて貰わなければいけない理由は無いはずです

不法行為をしたら、国外退去、国外追放は当然でしょう?

なによりも治安を守り、日本国民の安心安全を第一にすることが国の使命ですから
不法な存在は排除する、当たり前でしょ?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000502-san-soci


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posted by ! at 19:37| 東京 ☁| Comment(0) | 外国人参政権とか不良外人問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

法改正もしくは新設で、終身刑化にすべきhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00010001-ctv-l23

Yahoo:「エアガン発射男(40) 逃走時、弟の免許証提示 愛知県警

愛知県の東名高速でエアガンを発射し、走っていた車に傷をつけた疑いで40歳の男が逮捕された事件で、男が逃走の際、警察官に「弟の免許証」を提示していたことがわかりました。

 警察によりますと、佐藤竜彦容疑者(40)は今月8日、東名高速上りでワゴン車を運転中、前を走る車にエアガンを発射し、車に4か所の傷をつけた器物損壊などの疑いがもたれています。

 佐藤容疑者は事件後、燃料切れでワゴン車を岐阜県の中央道で停止させ、駆けつけた警察官を振り切り、逃走していましたが、捜査関係者への取材で、その際、弟の免許証を提示していたことがわかりました。

 警察は、身分を偽るために別人の免許証を用意していた可能性もあるとみて捜査しています。

 また、今年7月から先月にかけ京都市や神戸市でも似たワゴン車によるエアガンのようなものを使ったあおり運転の被害が4件確認されていて、警察が関連を調べています。


社会に残しておいても禍根を残すだけなので
終身刑にし、二度と世の中に戻さないようにすべきでしょう

気に入らない相手すべてに無差別に暴力行為を行うような連中に生きている価値無しでしょ


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00010001-ctv-l23


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2019年09月13日

地下なら大丈夫だと言い切れるのかねぇ?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-09130953-nksports-soci

Yahoo:「小池知事「無電柱化の加速を」千葉大規模停電に言及

東京都の小池百合子知事は13日の会見で、台風15号によって千葉県で発生している大規模停電に関連し「停電の原因は倒木で電線が切断し、電柱が根こそぎ倒され、緊急車両も通りにくい」と指摘し、自身がライフワークとして取り組んでいる無電柱化を「加速していかなければならない」と訴えた。

「無電柱化はこれまで景観論争として取り上げられがちだったが、防災の問題そのものだ。電線がある状態を見慣れすぎていることに、もう1度疑問を抱くことが大事だ」と強調。「台風15号は現在進行形の問題だが、解決すべき課題があるのではないか」とも話し、普及に向けてコストや工法面の改善に取り組むべきとの認識を示した。


維持費やメンテナンスのしやすさを考えれば、どっちが良いかって事じゃ無いの?
台風のような災害にやられることはあっても、復旧しやすいって事に重点を置くべきじゃ無いのかなと
地下に配線して、それに何らかのトラブルがあったとき対処しやすいかどうか考えてみればわかりそうなものだけど?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-09130953-nksports-soci


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posted by ! at 21:33| 東京 ☁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こういうキチガイを収監し、生涯世に出さないようにして欲しいhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-00000146-jij-soci

Yahoo:「あおりエアガン、兵庫も捜査=類似3件、黒いワゴン車

愛知県の東名高速道路で、ワゴン車の男があおり運転をしエアガンのようなものを発射したとされる事件で、神戸市内でも7〜8月、よく似た車から歩行者やトラックが撃たれる事件が計3件あったことが13日、捜査関係者への取材で分かった。

 愛知、兵庫両県警が関連を調べている。

 捜査関係者によると、神戸市内の一般道で7月、通行人がワゴン車からエアガンのようなもので撃たれる事件があり、現場にBB弾が落ちていた。7〜8月、同市の阪神高速道路でトラックに対する同様の被害が2件発生。兵庫県警は暴行や器物損壊容疑で捜査しており、加害車両はいずれも黒色で、東名のワゴン車と特徴が似ているという。

 愛知県警は器物損壊容疑で40代の男の逮捕状を取り、行方を捜している。
 

煽り運転に関して、すればどういう風に受け止められるか
それなりに報道になっていて、話題にもなっているだろうに
こういうことをしちゃう連中は、やっぱり反社会的な存在でしか無いと思います
なので、こういう連中はさっさと投獄して世に出さないように出来ないものでしょうか?

社会に存在するだけでも迷惑でしょ?
道理も何も無いような連中が世にのさばっているのはほんとうに迷惑だし、危険だし


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-00000146-jij-soci


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posted by ! at 21:20| 東京 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝鮮人が自爆しているだけで、普通の日本国民はあきれているだけでは無いか?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010123-bengocom-soci

Yahoo:「「政府やメディアが『嫌韓』を焚き付けている」 反差別の市民グループが抗議声明

徴用工問題をきっかけに、日韓関係が深刻化する中で、「嫌韓」を煽るような週刊誌の特集が組まれたり、テレビのコメンテーターが韓国人女性への暴行を容認するような発言したりしたことを受けて、差別問題に取り組む市民グループが9月12日、都内で記者会見を開いて、日本政府の対応や、報道・出版が「嫌韓を焚き付けている」として、抗議する声明を発表した。

●「十分な事実理解を伴わない感情的な反応が生み出されている」

この声明には、マイノリティの人権保障や、反差別に取り組んでいる4つの団体(NPO法人・移住者と連帯する全国ネットワーク、外国人人権法連絡会、人種差別撤廃NGOネットワーク、のりこえねっと)が名を連ねた。

声明は「在日コリアンやコリアン・ルーツの人々の多くが、今、この社会を覆う『嫌韓』ムードや、それにもとづくテレビや出版物、インターネット・SNSあるいは日常生活における差別的な発言・振る舞いに傷つけられ、テレビやネットを見ることができなくなったり、SNS発信もできなくなるなど、恐怖や悲しみを感じながら暮らしている」と指摘する。

さらに「(徴用工問題が)国と国の対立の問題としてばかり扱われることによって、十分な事実理解を伴わない感情的な反応が生み出され、特定の国民・民族を貶め、差別を煽るヘイトスピーチ・ヘイトクライムとして表出されている」「それらを日本政府、日本社会が容認し、『正統』な言論として拡散されている事態を終わらせる必要がある」と訴えている。

●「出自が原因でひどい目にあわせられるかもしれない」

この日の会見では、在日コリアン三世の女性からのメッセージが代読された。次のような内容だ。

「連日、メディアが、韓国政府を『反日』と揶揄する報道を繰り返して、出自が原因でひどい目にあわせられるかもしれないという気持ちが、日に日に強くなっています。

離れて暮らす両親に電話して、実家の表札を外すように言いました。両親はこれまで、地域の人と仲良く暮らしてきました。しかし、『金』という名前を見た通りすがりの人、地域に住んでいても在日韓国人に悪感情を持つ人が、いつ嫌がらせをするかわからない。

年老いた両親に何かあってからでは遅いため、表札を外すように言いました。とても悔しくて悲しい決断ですが、やむを得ません」

●「この社会の雰囲気を変えていくことが必要だ」

外国人人権法連絡会の師岡康子弁護士は会見で、次のように話した。

「日本の今の政府や、過去の政府がやったことを批判することが、あたかも日本人全員を批判するかのように受けとられてしまう。これはとても危険なことだ。かつて『非国民』と呼ばれたことと同じで、国や政府と、国民一人ひとりの違いを区別しないと、ヘイトスピーチに直結してしまう」

「ヘイトスピーチの本質は、その人の属性について『○○人は劣っている』『愚かだ』『敵だ』と煽って、攻撃することだ。まさに、それが今されている。本来、ヘイトスピーチ解消法では、やってはいけないことのはずだ。やはり、国がまず先頭に立ってそういうことを批判するべきだ。一番の責任は日本政府にある」

「マスコミも、ヘイトスピーチを許さない、むしろ差別をなくしていくような報道をしてほしい。日常生活でテレビだけでなく、ネットでも(ヘイトスピーチが)溢れている。日常も『韓国人はなんとか』という悪口を言う人たちがいる。わたしたち市民一人ひとりも、差別されて苦しんでいる人がいるわけだから、この社会の雰囲気を変えていくことが必要だ」


日本国民より得体の知れない外人の方が大事とかいう弁護士は不要

法の下に平等というなら、日本国民であっても反日朝鮮人であっても、ヘイト行為を行ったら等しく罰せられるというなら
まだ話は理解できますけど、
日本国民のみ一方的に罰せられるというのがおかしいと思うし、狂ってるなぁって思いますね

で、嫌韓が進んだ原因は、朝鮮人自身の異常な行動でしょ?
理にかなっていない、キチガイ行為を繰り返すから、日本国民はあきれているだけ
それだけのことでしょう
キチガイに近づきたくないというのはごく一般的な自己防衛行動でヘイトだの言われる筋合いは無いと考えますね

何で、逝かれた連中に合わせて付き合わないと行けないのでしょう?
もっとまっとうな人たちと付き合いたいということのどこがいけないんでしょうかねぇ?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010123-bengocom-soci


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ラベル:朝鮮人 呆韓 嫌韓
posted by ! at 21:14| 東京 ☁| Comment(0) | 反日(主に特定アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月05日

日本人への差別が許され、外人への差別が許されないという不平等が原因でしょうhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00000001-yonnana-soci

Yahoo:「今も起きるヘイトデモ 防げないのはなぜ?  ヘイトスピーチ対策法3年、現状と課題(1)

「不当な差別的言動は許されない」と明記し、国と自治体に対策を求めたヘイトスピーチ対策法が施行されてから、3年が経過した。条例制定などの動きが広がる一方、ヘイトデモや移民排斥を掲げる政治団体の街頭宣伝はいまだに横行し、インターネット上のヘイトも後を絶たない。3年間で何が変わり、何が変わらなかったのか。現状と課題を4回にまとめた。(共同通信ヘイト問題取材班)

 ▽ヘイトデモ規制に、必要な国の統一見解

 観光客でにぎわう京都市の繁華街で3月9日、異様な光景が展開されていた。「ごみはごみ箱に、朝鮮人は朝鮮半島に」。拡声器で叫びながら練り歩くたった1人の男性を、100人以上の警察官が取り囲むように付き添って歩く。周囲には「差別をやめろ」と抗議する大勢の市民が詰め掛けたが、警備に阻まれて近づけない。まるで警察がヘイトデモを守っているかのようだった。

 男性は2009年の京都朝鮮第一初級学校へのヘイトスピーチを巡り、威力業務妨害罪などで有罪判決を受けた。デモは事件から10年を「記念する」と銘打ったものだ。
今も起きるヘイトデモ 防げないのはなぜ?  ヘイトスピーチ対策法3年、現状と課題(1)

差別反対のプラカードを掲げ、「日本第一党」の街頭宣伝に抗議する市民

 ヘイトスピーチ対策法は、自治体に「施策を講ずるよう努める」と求めている。京都市は昨年6月、ヘイトを未然に防ぐため、公共施設の貸し出しを不許可にできるガイドラインを定めた。しかし、この日のデモは止められなかった。

 差別に反対する市民団体は、ガイドラインを適用し、デモの出発地点である円山公園の使用を不許可にするよう市に求めた。しかし、ただの出発地点のため男性が市に使用申請する必要がなく、市は不許可にできない。

 市国際化推進室の森本幸孝課長は「デモの許可は京都府公安委員会が出しており、市として介入は難しい。解決策を見いだせていないという点では、行政にも責任はある」と述べた。その上で「集会やデモを規制するハードルは高い。啓発は自治体でやるが、規制には国が統一した見解を示してほしい」と国の取り組みを求めた。

 ▽自治体の取り組み進んでもなくならぬヘイト

 3年間で、こうしたガイドラインや条例を定める自治体は徐々に増加してきた。中でも香川県観音寺市は先進的だ。

市公園条例は17年6月の改正で「人種、国籍その他の出自を理由とする不当な差別的取り扱いを誘発し、または助長する恐れのある行為」を禁止する条項を加え、違反は5万円以下の過料とした。禁止と罰則を盛り込んだヘイト対策は全国初とみられる。

 市の担当者は「不特定多数の人が集まる場所でヘイトがあれば著しい迷惑だ。ヘイトを許さないという時代の流れもあり、差別的な行為の抑止になると思う」と話す。

 それでも、ヘイトを繰り返す人々の行動は自治体の取り組みに挑戦するように続いている。

 5月12日、川崎市のJR川崎駅前で排外主義政策を掲げる「日本第一党」の約20人が街頭宣伝をした。警察は鉄柵を設置して場所を限定し、通行人の目に触れないよう通路をふさいだ。さらに、抗議する市民100人以上が「差別やめて帰れ」などと叫び続け、街宣の声をかき消した。

 15日には、東京都北区のJR十条駅前でも別団体の街宣があった。近くにある朝鮮学校の児童や生徒がちょうど下校する時間帯だ。男女2人がマイクを握り、北朝鮮や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)、朝鮮学校の批判を展開した。

 この時も抗議する市民数十人が「通学路でヘイトをするな」「子どもは関係ないだろう」と詰め寄った。混乱を見守っていた通行人の男性(82)は「今どき、大きな顔して差別なんて。たくさん警察がいるのに、なぜ止めないのか」と驚いていた。

 仕事を休んで川崎と十条での抗議活動に加わった男性会社員(45)は「かつて『殺せ』とヘイトスピーチをやっていた人たちが、今でも堂々と街頭で宣伝をしているのは、マイノリティーにとって恐怖でしかないし、日本人から見ても異常だ」と話し、「私たちカウンター(抗議者)ではなく、警察や行政が止められる仕組みが必要だ」と力を込めた。(続く)

 ヘイトスピーチ対策法

 国外出身者とその子孫の排除を扇動する差別的言動は許されないとし、国や地方自治体に解消の取り組みを求めている。法務省は「○○人は殺せ」「祖国へ帰れ」といった文言や人をゴキブリに例える言動などをヘイトとして例示。2016年5月24日に成立し、同6月3日に施行。対策条例や、公的施設の使用を事前に規制できる指針をつくった自治体もあるが、憲法の保障する表現の自由との兼ね合いで、規制に至るケースは限定的になっている。


行政が不思議なことに国民を守らないというデタラメさがすべての原因でしょうね
なんで「国民>外人」なのか理解できませんね

外人への差別が駄目なら、日本国民への差別も許されない
これが法の下の平等ってものじゃ無いですか?
なんで、国民がないがしろにされるのかわけわかりません

まずは平等に、話はそこからですね!

朝鮮人からの日本人ヘイトのひどさを見てほしいものです
そうしたら帰れっていいたくなるのも当然ですね!


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00000001-yonnana-soci


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posted by ! at 20:48| 東京 ☁| Comment(0) | 反日(主に特定アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

議員の育休は有権者を馬鹿にした行為https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190903-00000068-ann-pol

Yahoo:「「小泉進次郎の育休とは…」 永田町では賛否両論

小泉進次郎議員が育休宣言をしたことで永田町に賛否両論が吹き荒れています。

 進次郎議員が悩んでいます。先月、滝川クリステルさんと結婚。来年1月にパパになることから育児休暇の取得を検討しているとのことですが…。
 悩んでいるのは国民の理解を得られる育休です。ところが、永田町ではまだまだ賛否が分かれています。折りしも11日には内閣改造が行われます。当選4回、自民党の厚生労働部会長を務める進次郎議員は、入閣してもおかしくない状況ですが、育休について総理官邸関係者に聞くと…。
 官邸関係者:「育休取ろうとしてるんでしょ?だったら閣僚はできないよね。大きな声では言えないけれど育休は『あり』だと思う。だってニュージーランドの首相が産休を取っているんだよ。議員の産休育休は世界のスタンダードなんだよ。でも日本はまだまだ遅れているもん」
 その一方でこう話す政府関係者も。
 政府関係者:「『閣僚が育休』の方がインパクトあるでしょ。しかも進次郎議員なわけだから。『育休推進』にこれほど強いメッセージはないよね」
 3日は何も話さなかった進次郎議員。育休の行方に注目です


議員とか行政の長とかが休んじゃ駄目でしょう
期間限定とはいえ、有権者が全権を預けたわけですから
休んでいたら、なんのために選んだのかわかりませんよね

休むなら、いったん引退し、再度有権者の判断にゆだねるべきでは無いでしょうか?
企業などで働いているのとは違うのです
立場をよくわきまえるべきじゃ無いのかねぇ


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190903-00000068-ann-pol


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posted by ! at 20:41| 東京 ☁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月04日

消防体制の強化には金がかかるよねhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-03422213-saga-l41

Yahoo:「<佐賀豪雨>「助けて」鳴り止まぬ電話 豪雨発生、そのとき武雄の消防は 通報313件、266人救助

8月28日未明、佐賀県など九州北部を襲った記録的大雨。とりわけ激しい雨に見舞われた武雄市では、家屋が浸水して出られなくなった市民から、消防への救助要請が殺到した。武雄消防署では電話が鳴りやまず、署員は翌日未明まで救助に奔走した。武雄消防署と杵藤地区消防本部に、当日の緊迫した状況を聞いた。

■「家に水が」

 武雄市武雄町の国道34号沿いにある消防本部と武雄消防署の統合庁舎。28日の当直は消防署10人、本部11人の体制だった。大雨警報が出ていたため、本部は7人を増員、消防署は北川伸二署長が加わっていた。

 救助を求める最初の119番は午前4時12分、北方町からだった。「家に水が入って出られない。助けに来て」。救助要請は朝日町などにも広がり、「目の前を車が流れていった」「車が漬かって中から動けない」など、通報は数時間途切れなかった。本部が受ける119番はつながりにくくなり、本部や消防署の固定電話も鳴りっぱなしになった。

 救助要請に対し、北川署長はまず、2階があるかどうかを聞いた。平屋の場合は状況を聞いて救助を指示。2階がある人には上に避難して待つように頼み、電話を切った。場所や名前を聞く余裕はなかった。「危ない人から救う」。人命を最優先した。

 本部は4時14分、管内4消防署と3分署の全ての非番者を招集、5時には全職員に拡大した。市内各所の道路が冠水で寸断、職員から「来られない」という連絡もあり、最寄りの署に向かうよう指示した。本部周辺は、大人の首付近まで水に漬かっていた。泳いでたどりついた職員もいた。本部西側約300メートルの国道交差点は消防車も通れないほど川になった。本部駐車場も5センチほど水がたまった。

■フル稼働

 武雄消防署から出動した消防隊と救助隊は2艇のボートで救助を繰り返した。本部は鹿島消防署、同消防署太良分署、白石消防署に応援を指示。各署のボート3艇と水上バイクもフル稼働した。「救助はまだか」と電話がかかり、動けなくなった車を降りて庁舎に避難してくる人も続いた。

 電話は午前10時過ぎには落ち着いてきたが、救助活動は続いた。要請があった全ての現場への到達を確認した時間は、29日午前2時過ぎだった。

 28日の119番通報は313件。これとは別に把握できない署や本部の固定電話への通報もある。要請を受けて74件、266人を救助。1人は救助後に亡くなった。29日未明に96歳の女性が自宅で溺死しているのが見つかった北方町の家には、親族の要請を受けて向かったが、腰まで浸水していて女性の姿を確認できなかった。

 本部に設置された雨量計は1時間ごとの雨量を計測している。28日午前2時から1時間は22ミリ、3時からは74ミリ、4時からは79・5ミリ。3時以降の急激な雨が刻まれていた。

 北川署長と池田真二杵藤地区消防本部次長は「早めに署員、職員に招集をかけられなかったかと思う。予測ができない雨ではあったが『想定外』では通用しない。救助活動を含めて検証し、今後に生かす」と話した。


幹部の人は責任を感じすぎ
まぁだからといって無理でしたと言えるわけも無いんですが


昨今都会などでは救急車をタクシー代わりにする連中がいるせいで、本当に必要とする人に救急車を回せないということで
有料化などが検討されてますけど
大規模災害が起きると、本当に必要とする人が多数発生して、にっちもさっちもいかなくなるわけですよね

消防としても助けに行きたくてもどうにもならないわけで
「公助」がどうにもならないなら、「自助」もしくは近所で助け合う「共助」しか無いわけですが
近所付き合いはどうなんでしょうね?

近所に誰が住んでいるか知らないと助け合いなんて無理よね
かといって、自治会活動には参加しないよって人も多いわけで
難しいよね

というわけで、消防体制の強化となれば、税金を増やすしか無いけど賛同する人はいるのかなぁって思います

金は出したくないけど助けてってのも困るでしょうなぁ
いろんな市町村でどうしていくか深刻に考えないとならない問題ですね
また少子化によって若手がいないために、高齢者だけで自助共助は無理ってところが多いんだろうなぁ

なんで上の世代は、自分のことだけで、公のことを考えて子供増やすって事を考えなかったんだろう?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-03422213-saga-l41


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posted by ! at 20:43| 東京 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小さな政府では、こういうことはできないよなぁhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190904-00300119-toyo-soci

Yahoo:「「生活保護でも幸せ」を訴える33歳女性の半生

この連載では、女性、とくに単身女性と母子家庭の貧困問題を考えるため、「総論」ではなく「個人の物語」に焦点を当てて紹介している。個々の生活をつぶさに見ることによって、真実がわかると考えているからだ。
今回紹介するのは、「生活保護受給者の30代独身女性です。私も声を上げることで、何かの力になれないかと思い、送らせて頂きました」と編集部にメールをくれた33歳の女性だ。

■鬱病の症状が悪化して入院

 西田朋美さん(仮名、33歳)からメールをもらって、彼女の住んでいる神奈川県のある駅前にきた。西田さんは2年前から生活保護を受給、この駅から徒歩圏のアパートで一人暮らし。古い木造住宅で、家賃は住宅扶助の上限よりだいぶ安い。月3万8000円という。

 「先月、鬱病の症状が悪化して入院をしたんです。死のうと思っていたのに、いろいろ人に助けられ、退院してからすごく元気になりました。先週、新しく仕事も見つかりました。記事を読んでいると、貧困に苦しんでいる女性たちには本当に苦しそう。でも、お金がないからって絶望しなくていいし、大丈夫だよって。そう、伝えたいんです」

 鬱病が悪化して、生活保護になった。この2年間は、月8万円弱の生活扶助で日々の生活をするが、どうしてもお金のやりくりが苦手だった。必要のない洋服や小物などを買ってしまって、お金を使いすぎてしまう。

 いつもギリギリだったが、先月、月の半分もいかないうちにお金がなくなった。電車賃すらなくなって、食べるものをなにも買えなくなった。そのとき、絶望感に襲われて強く死にたいと思ったという。

 「本当に死のうと思って、さあって直前に就労支援センターに電話したんです。すぐに駆けつけてくれて精神科の病院に連れていってくれた。手首の動脈を切ろうって決意して、切る直前でした。死なないで済みました。あぶなかった。それで入院して退院して、元気になって仕事が見つかった。再来月には生活保護から抜けることができそうです」

笑顔だった。退院後、希望が見えたようだ。生活保護受給になって、生涯、弱者として生きなければならないと絶望していたが、希死念慮をきっかけに就労支援施設のスタッフに支えられた。支えてくれる人の存在を知ることで、「自分は生きてもいい」と思えるようになったという。

 死にたくなる希死念慮は鬱病の症状だ。自殺行為をしてしまって、本当に死んでしまう人も多い。西田さんにとって先月の自殺願望は大きな出来事だった。そのときの状況を詳しく聞く。

 「お金がなくなって、もう死にたいと思いました。こんな人生いやだ、なんでこんなに苦しいんだ、もう死にたいって。私の人生、いつもお金がないことで苦しくなる。本当に苦しいことばっかりだって思ったんです。子どもの頃から一時期は回復したけど、ずっと病気があって人生が苦しかった。ずっと、自分ばっかりが苦しいって」

 死のうと決意して、小さな包丁を持って洗面所にいった。水を出しっぱなしにして、手首の動脈を探して思いっきり切ろうとした。
 長いので以下略

小さい政府を望む人がいるけど
こういう社会保障制度の有効性を考えたら無理だよなぁ

ただし、働いても生活保護以下の人ってのも結構いるらしいと聞けば
生活保護制度のあり方について考えてしまいますね
本当に困っている人を助けるのは大事だけど、不正受給、外人への受給とか絶対禁止にし、犯罪行為として厳しく糾弾するようには、せめて制定してほしいものだと思います

それと、病気、高齢などの理由を除いて、まだ働ける年代なら期限を切って就労するようにする教育プログラムも必要じゃ無いかな?
それに関しては企業サイドでも就労できる環境作りをして欲しいし、そういう企業に関しては政府が支援金を出すとか工夫して欲しいですし
財政出動して、仕事を作っても良いと思うんですよ
企業は儲からないと動きませんからね、営利団体なんだし

だから人助けなんて儲からないことは行政がしなければならないわけで、小さい政府じゃ無理だと思います
政府の仕事を民間化ってのは、結局金にならない連中は死ねっていうシステムだから


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190904-00300119-toyo-soci


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posted by ! at 20:32| 東京 ☁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

次に支那がどんな手を打ってくるか?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-00000046-jij_afp-int

Yahoo:「香港行政長官、「逃亡犯条例」改正案の正式撤回を発表

香港政府のトップ、林鄭月娥(キャリー・ラム、Carrie Lam)行政長官は4日、3か月に及ぶ民主派デモを引き起こした「逃亡犯条例」改正案を完全に撤回すると発表した。この大規模なデモにより、香港は危機に陥っていた。

 林鄭長官は動画で声明を出し、「香港政府は市民の懸念を完全に和らげるため、同案を正式に撤回する」と述べた。【翻訳編集】 AFPBB News


支那共産党が、民主主義を許すわけも無く
これで済むはずが無いでしょう
次に何をするのか?

天安門事件のようなことは、なかなか出来ないでしょうけど
諸外国と折り合いがつけば、やるんじゃないかなぁ


まぁなんにしても、日本の共産党も含めて世界中の共産主義者は人類の敵ですよ


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-00000046-jij_afp-int


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posted by ! at 20:20| 東京 ☁| Comment(0) | 反日(主に特定アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月02日

怖い怖い言論弾圧>南鮮からの日本ヘイトは問題なしとされるのに!https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010013-huffpost-soci

Yahoo:「週刊ポストが「韓国は要らない」特集を謝罪。「誤解を広めかねず、配慮に欠けていた」

9月2日発売の週刊誌「週刊ポスト」で「韓国なんて要らない」などと題する特集を掲載し、小学館から関わりのある作家らから「差別的だ」と批判を受けた問題で、発行元の小学館は「誤解を広めかねず、配慮に欠けていた」と謝罪した。ハフポスト日本版の取材に対し、メールで回答した。

怒りの声あがる

批判の声が寄せられたのは週刊ポスト9月13日号。「韓国なんて要らない」などと題して特集を展開。

「『嫌韓』ではなく『断韓』だ」「厄介な隣人にサヨウナラ」とし、GSOMIA(軍事情報包括保護協定)を破棄した韓国側のデメリットや、輸出管理強化による韓国経済への影響などについて検証する記事を掲載した。

また『怒りを抑えられない韓国人という病理』という記事では、「大韓神経精神医学会」のレポートを紹介する形で、韓国の成人の10人に1人が治療が必要なレベルで感情がコントロールできないなどとした。

これに小学館にゆかりのある作家たちから批判の声が相次ぎ、リレーコラムを担当するしている深沢潮さんは「記事が差別扇動であることが見過ごせず、リレーエッセイをお休みすることにしました」とし、今後の執筆を取りやめると発表した。

また小学館から本を刊行していること作家の柳美里さんも「日本で暮らす韓国・朝鮮籍の子どもたち、日本国籍を有しているが朝鮮半島にルーツを持つ人たちが、この新聞広告を目にして何を感じるか、想像してみなかったのだろうか?」と批判したほか、思想家の内田樹さんも「いいんです。俗情に阿(おもね)らないと財政的に立ち行かないという出版社なんかとは縁が切れても」とし、小学館との仕事を今後しないと宣言した。
「誤解広めかねず...」謝罪

ハフポスト日本版が小学館に文書で質問したところ、週刊ポスト編集部名義で回答があった。

回答では特集の意図について、「混迷する日韓関係について様々な観点からシミュレーションしたもの」とした一方で、 「『怒りを抑えられない「韓国人という病理」』記事に関しては、韓国で発表・報道された論文を基にしたものとはいえ、誤解を広めかねず、配慮に欠けておりました」とし、謝罪した。

編集部のコメント全文は以下の通り。

弊誌9月13日号掲載の特集『韓国なんて要らない!』は、混迷する日韓関係について様々な観点からシミュレーションしたものですが、多くのご意見、ご批判をいただきました。
なかでも、『怒りを抑えられない「韓国人という病理」』記事に関しては、韓国で発表・報道された論文を基にしたものとはいえ、誤解を広めかねず、配慮に欠けておりました。
お詫びするとともに、他のご意見と合わせ、真摯に受け止めて参ります。 (『週刊ポスト』編集部)


別に間違ったことじゃないでしょう?
南鮮からの日本へのヘイト行為は無問題とされるのに
何で日本で声を上げるとこういうことになるんだ?
不平等だと思いますけど?

朝鮮人なら何をしても良いけど
日本人は常に、どんなことであっても朝鮮人に配慮、媚びへつらわないといけないのでしょうか?
そんな関係のどこが対等な関係といけるのか?どうみても南鮮人の奴隷としての日本人にしか見えないんですが

本当に狂ってると思います


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010013-huffpost-soci


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posted by ! at 21:12| 東京 ☀| Comment(0) | 反日(主に特定アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

法治国家を捨てたみたいですねhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00000051-asahi-soci

Yahoo:「同性パートナーに在留特別許可 「ありがとう、日本」

法務省は2日までに、在留資格がないまま日本人の同性パートナーと17年間同居していた関東に住む東南アジア出身のトランスジェンダーの女性(58)に対して、在留特別許可を認める決定をした。この女性は男性として生まれ、法律上は男性同士のカップルとなる。弁護団は、「同性パートナーに在留特別許可が認められたのは、3月の台湾人男性に続き2例目とみられる」という。

 トランスジェンダー女性は1981年、エンターテイナーとして興行ビザで来日。93年に在留資格を失った後、日本人の男性会社員(67)と出会い、2002年から同居している。13年、女性は肺がんの手術を受けたが、健康保険がないため、医療費は男性が負担してきた。

 将来への不安が募り、16年には、パートナーシップ合意契約と遺言の公正証書を作成。17年3月、東京入国管理局に出頭した。今年8月14日、「定住者」として在留特別許可が出た。

 2日、都内で開かれた記者会見で、女性は「ありがとう、日本」と感謝を述べ、「健康保険にも加入できてうれしい」と涙をぬぐった。弁護団の熊沢美帆弁護士は、「入管に出頭した際、日本人の配偶者用書類で対応された。婚姻同然の2人の関係が大きく評価された」とみる。

 法務省出入国在留管理庁は、「素行や生活スタイル、社会への定着性や人道的な配慮など、これまでの在留状況を総合的に判断した」としている。(杉原里美、板橋洋佳


同性なんちゃら以前に
不法在留とか、違法行為を見逃して
在留許可を出しちゃうとか、法治国家を捨ててしまったんでしょうか?
非常にゆゆしき事態では無いかと考えます

法より人情を優先させたら、法の存在価値がありませんね
取り消して退去命令を出し直すべきでじゃないでしょうか?

でないなら法を捨てるべきでしょうね

そのうえで家族でも何でも無い関係性で、在留を認める必要性があるのか?
本当におかしくなってしまったなぁと思います


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00000051-asahi-soci


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posted by ! at 21:02| 東京 ☀| Comment(0) | 反社会的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする