2019年08月21日

契約上そうなっているのだから、どこに問題があります?>家賃2倍https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00000097-kyodonews-soci

Yahoo:「福島自主避難者に家賃の2倍請求 住宅支援期限切れで県

福島県は9日、東京電力福島第1原発事故に伴う自主避難者への住宅支援の期間を過ぎた後も、提供していた住宅から退去しなかった63世帯に対し、契約に基づき家賃の2倍に相当する損害金を支払うよう請求書を送付した。

 自主避難者を支援する市民団体は「低所得の世帯もあり避難者を路頭に迷わせるような請求はやめて」と12日に県へ抗議する。

 県は自主避難者への住宅の無償提供を17年3月末で打ち切った。県外の国家公務員宿舎に避難した世帯の中で、希望者には2年間の期限付きで公務員と同じ金額で貸す支援策を始めた。今年3月末を過ぎても退去しない場合、損害金の支払いが発生するという。


契約がそうなっていて、しかも猶予期間を経ても、なんの対応もしなかったんだから
家賃2倍というのはえげつないマネでは無いでしょうに
むしろ他のちゃんと生活している人たちに合わせれば、当たり前のことでは無いかと思いますね


行政が避難しろと言っているわけではなく、デマに踊らされて勝手に逃げただけのことであって
実害も何も無いし、にもかかわらず優遇処置を受けることを当たり前と考えているのはおかしいんじゃ無いか?
生活支援を既得権益として、当たり前に受け続けるのは図々しいというものでしょう

低所得で困っているなら、生活保護を受けるようにするとかやれることはあるんじゃ無いか
高齢、病気、障害で働けないならともかく、そうじゃないなら働いて生活の糧を稼ぐべきでしょうし

行政に甘えるのはいい加減にしろって、普通の人なら思うよね
行政に甘えるって事は、他にきちんと働いて納税をしている人たちにおんぶにだっこをするって事ですし、
それを当たり前だと思うのは大きな間違いだと思います


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00000097-kyodonews-soci


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posted by ! at 21:49| 東京 ☀| Comment(0) | 反社会的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

帰国して頂くしか無いでしょう?>パキスタン人不法https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00010022-bengocom-soci

Yahoo:「「がんの妻と日本で暮らしたい」パキスタン男性が「在留特別許可」をもとめて提訴

強制送還が予定されているパキスタン人男性、モハメド・サディクさん(神奈川県厚木市・55歳)が8月19日、国を相手取り、「在留特別許可」などをもとめる訴訟を東京地裁に起こした。提訴後、サディクさんは東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いて、「(がんの)妻と一緒に日本で暮らしたい」とうったえた。

●永住者の妻は「がん」を患った

訴状などによると、サディクさんは学生時代、母国のパキスタンで、反政府デモに参加するなどしていた。命の危険を感じて、約30年前の1988年、観光ビザで来日した。ビザが切れたあとは、在留資格がないまま、自動車部品会社や建設会社などで働いていた。

月日が流れて、サディクさんは2006年2月ごろ、永住権をもつ中国人女性、リュウ・ウェンジェさん(59歳)と出会って、交際をはじめた。結婚に向けて準備をすすめていたところ、2007年7月、出入国管理法違反(不法在留)で逮捕されて、入管施設に収容された。

2人は2007年9月、婚姻届を提出して、夫婦になった。サディクさんが2009年に仮放免となって、リュウさんが生活を支えた。ところが、2014年、リュウさんに乳がんが見つかった。摘出手術を受けて、抗がん剤による治療も終えたが、リュウさんは現在、リンパ浮腫や肺炎を発症して、がんの再発リスクもかかえている。

●人道的配慮が必要な事情が複数ある

この間、サディクさんは、名古屋入国管理局(当時)で不法在留と認定されたことから、法務大臣に異議申し立てと在留特別許可の申請をおこなっていたが、名古屋入国管理局長は2007年11月、「原告の異議は理由がない」という裁決を下して、退去強制令書が発付された。サディクさんはその後も6度にわたって「再審情願」を申し立てている。

サディクさんは2010年4月、再収容されたが、そのあとの仮放免からすでに9年以上も経っている。ところが今年に入って、「送還予定時期通知」(7月1日付)が送られてきた。そこには、送還予定時期として、「8月第5週ころ」と記載されていたことから、今回の提訴に踏み切った。

サディクさんは(1)在留期間が長いこと、(2)婚姻期間が長いこと、(3)帰国すると命の危険にさらされるおそれがあること、(4)リュウさんの症状はいつ悪化してもおかしくなく、同居していなければ、緊急の事態に対処できないこと――など人道的な配慮が必要とする事情が複数あると主張している。

●「妻の命を守るために」

サディクさんはこの日の会見で「裁判は大変だけど、妻の命を守るためにがんばるしかない」「パキスタンに戻ったら、命は危ない。残りの人生は、家族と一緒に日本に住みたい」とうったえた。同席したリュウさんも涙ながらに「一緒に暮らしたい」と話した。

法務省の在留特別許可のガイドラインによると、永住者と婚姻関係があって、夫婦として相当期間の共同生活を送っていて、相互に協力して扶助し、婚姻が安定かつ成熟している場合は、積極的要素として考慮されることになっている。

サディクさんの代理人をつとめる指宿昭一弁護士は「なぜ、この夫婦に特別在留許可が出なかったのか。入管が出さないなら、裁判所が今からでも、在留特別許可を出すべきだという判断をしてほしい」と話していた。


日本の決まりを守れないなら、在留を認めないのは当然のこと
人情とか、そういうので特別に許す、という発想が理解できません

あくまで日本にいても良いよという許可であって、その前提は日本の決まりをきちんと守れるかどうかで判断すべきでは無いか?
誰であっても日本にいても良いと言うことはないはず
日本社会において、日本の法とかそういうものを守ってくれなければ、日本国民によってただの迷惑でしか無い
そういう外人がいつまでも日本にいて良いわけがなく、さっさと帰れというのは至極当然のことでは無いか?

裁判所が変な人情におぼれないことを願って、強制帰国命令を出すことを期待します


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posted by ! at 21:40| 東京 ☀| Comment(0) | 外国人参政権とか不良外人問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

除鮮を進めたいですよね>朝鮮人観光客減少https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000043-asahi-brf

Yahoo:「7月の訪日韓国人旅行者、7.6%減 日韓関係が影響か

7月に日本を訪れた韓国人旅行者数は、前年同月比7・6%減の56万1700人だった。観光庁が21日、発表した。減少は2カ月ぶり。今年1〜7月の累計では、前年同期比4・3%減だった。

 日本政府観光局によると、最近、韓国からの訪日客は、ベトナム旅行の人気が高まるなど渡航先の多様化や、韓国経済の低迷の影響で、低調な状態が続いている。この傾向に加えて、7月は日韓関係の悪化を背景に訪日旅行を控える動きがみられたことも、落ち込みにつながったとみられるという。

 訪日客全体でみると、7月は前年同月より5・6%増えて299万1200人だった。(田中美保)


観光なんて水物で収入を得ようってのが間違いなのでは?
こうやって海外からの観光客が減る事なんて十分ありうることで、それを当てにして国を成り立たせようっていう観光立国という考え方にはやっぱり賛同できない

もちろんそれ以前に、日本から朝鮮人には出ていって貰いたいので、これ以上来ないことは非常に良いことだと思いますので、
どんどん来なくなって欲しいし、永住資格もいい加減取り消しにして、帰国事業を進めるべきでしょう!


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000043-asahi-brf


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posted by ! at 21:30| 東京 ☀| Comment(0) | 反日(主に特定アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする