2019年08月01日

ホント彼の国はキチガイだねhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-43470003-gekisaka-socc

Yahoo:「C・ロナウド欠場騒動、韓国側怒り収まらず…「厚顔無恥」とユベントスに謝罪要求

韓国側の恨み節が続いている。

 7月26日に韓国・ソウルで行われた親善試合でユベントスは韓国Kリーグオールスターズと対戦。中でもFWクリスティアーノ・ロナウドの雄姿を見ようと、スタジアムには6万5000人もの観衆が詰めかけていたが、当のロナウドはベンチに座ったまま最後まで出場せず。さらにユベントスの選手の到着が遅れたことによるキックオフ時間の遅延なども発生し、ファンの失望と怒りを増幅させていた。

 韓国メディアによる韓国側の主張を総合すると、イベント主催者はユベントスと「ロナウドは45分間出場する」とする内容の契約を交わしていたという。しかし試合2日前に中国で行ったインテル戦にフル出場していたこともあり、C・ロナウドがコンディション不良を“後半10分ごろ”に訴えたと説明しているという。

 Kリーグはただちにユベントスに抗議文を発送した模様。『スポーツソウル』によると、ユベントスは「ロナウドの場合は中国で試合をしたあと筋肉の疲労が抜けきらず、メディカルの意見に基づいて、休養を義務付けた」としたという。

 また「ファンを無視する無責任な行動として受け入れざるを得ない」とする抗議には、「ユベントスは誰もKリーグや協会、アジアサッカー連盟に汚名を着せるつもりはなかった」。会場到着が遅れたことについても「ユベントスのバスに護衛がなく、渋滞に巻き込まれた。このようなことは全世界で一度もなかった」と返答したとしている。

 しかし韓国側にはこれは「謝罪せずに言い訳を並べた」と映っているようだ。同メディアは韓国プロサッカー連盟がこれらの説明を「厚顔無恥で大きな失望を禁じ得ない」「ユベントスの返信はあまりにも無責任で不誠実」「ユベントスの回答は結果的に嘘になる」などとし、ユベントスに謝罪を要求。法的措置に出る意思を明らかにする声明文を出したと報じている。


キチガイの度合いがますます酷くなってる
リミッターが外れて、世界中を相手に無様な様を晒してますね

体調不良ならどうしようもないじゃない
また来てくれればと思えば良いのに、法的処置に至るとかもうどうしようも無いキチガイですなぁ


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ラベル:サッカー 南鮮
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なんとかペイなんていらないなぁhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000577-san-bus_all

Yahoo:「セブンペイ廃止 キャッシュレス後進国からの脱却に打撃

「7pay(セブンペイ)」の失敗は、日本のキャッシュレス化の流れに冷や水を浴びせかねない。2020年東京五輪・パラリンピックの開催まで1年を切り、外国人観光客のさらなる増加が見込まれる中、キャッシュレス化を推進する政府にとっても悩ましい事態だ。

 「コンビニ最大手の独自決済が広まれば、スマートフォンを持ち始めた高齢者にもキャッシュレス化が浸透すると期待していたのに…」。金融とITを融合したフィンテック企業の関係者は、セブンペイの不正利用問題がもたらす悪影響の広がりを懸念する。

 日本のキャッシュレス比率は20%前後で、世界と比べても低水準とされる。要因の一つが、キャッシュレス決済に対する根強い不安感だ。消費者庁が昨年6月に行ったアンケートでも、キャッシュレス決済の一つ「QRコード決済」を使っていない479人の約1割が、「個人情報の流出」や「不正使用」への不安を理由に挙げていた。

 キャッシュレスの推進は政府にとっても重要な施策で、令和7年までにキャッシュレス比率を4割に引き上げる目標を掲げている。

 10月の消費税増税では、中小店舗などでのキャッシュレス決済にポイントを還元する施策を打ち出している。増税による負担の軽減とともに、「お得感」を出すことで、キャッシュレス化の推進を図る「一石二鳥の得策」(政府関係者)となるはずだった。1兆円を超えるとされる現金の流通や管理にかかる費用の抑制や、資金の流れが追いやすくなるため、犯罪抑止や脱税防止にも有益とされる。

 大和総研の長内智主任研究員は「キャッシュレス決済には異業種からの参入も多い。業界としてどうセキュリティー水準を高めていくかが今後の課題だ」と指摘する。


そのシステムの開発にどのくらいかけたか知らないですけど
あっという間に崩壊するくらいずさんな設計だったということですよね
日本の開発能力が疑われても仕方が無い事態じゃ無いのかなぁと思ったり

この失敗の状況を次に行かせるようにまとめておくべきと思いつつも

そんなもん開発するよりSuicaとかがあれば十分じゃ無いのかなと考えるわけです
各社乱立されても意味ないし、いっそSuica系列でまとめて貰った方が良いと思ってます

でなければクレジットカードで良いんじゃ無いの?
外人が日本のSuicaを持つ意味はあんま無いと思うけど、クレジットカードくらいは持って入国してくるんじゃ無いの?


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posted by ! at 21:56| 東京 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘルパーを必要分確保できるだけの人材がいるのかな?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00010000-kyt-soci

Yahoo:「通勤でも公的介助が使えない 24歳障害者の願い 重度訪問介護の矛盾

朝の駅ホームを足早に行き交う人々。到着する列車のアナウンス。京都市営地下鉄今出川駅(京都市上京区)から乗って、竹田駅ホームで乗り換えの近鉄電車を待つ。電動車いすの米国籍のライスチョウ・ノアさん(24)=上京区=のそばで、ノアさんの介助を約4年間続けているヘルパーが見守る。ノアさんは進行性の難病患者で人工呼吸器を装着し、30分に1回程度、たん吸引が必要だ。ノアさんの通勤時間は約40分。
 「重度訪問介護」という公費のヘルパー派遣制度が、ノアさんの暮らしを支えてきた。一日24時間、身体介助から生活支援、外出支援、就寝時の見守りなど柔軟にヘルパーが支える制度。しかし夢だった就職を果たした今年、壁に突き当たった。重度訪問介護の規定では、「通勤・経済活動にかかる支援」は雇用主が負担すべきとされ、公的補助の対象外だ。

通勤でも公的介助が使えない 24歳障害者の願い 重度訪問介護の矛盾

就職した社会福法人で会議のメモを取るノアさん(京都市伏見区)
重度障害の参院議員と同じ壁

 通勤時のヘルパー費をどうすればいいのか、雇用した社会福祉法人は負担の重さにうめく。ノアさんは「休みの日も仕事の日も、わたしの医療的ケアに慣れたヘルパーが必要」と訴える。
 ノアさんが直面している、重度訪問介護の「就労の壁」。重度障害者が働くと、その時間は公的な介護保障が打ち切られる制度の矛盾。人工呼吸器を装着した重度障害のある参院議員が誕生したことで、重度訪問介護制度の規定は、1日開会の国会も揺さぶっている。
 ノアさんと法人の相談を受けて、京都市はさいたま市などとともに昨年度、国にノアさんの事例を地方分権改革に関する提案募集で、こう要望した。「重度訪問介護の提供場所から就業先や通勤中が除かれているのは合理的でない」
 しかし、厚生労働省は応じる姿勢を見せていない。さらに、障害者雇用を助成する仕組みにも、問題があることが分かった。
通勤でも公的介助が使えない 24歳障害者の願い 重度訪問介護の矛盾

 同志社大に在学中、社会福祉を学んでいたノアさんは医療機関でソーシャルワーカーとして働く未来を思い描いていた。難病患者で重度障害があるが、病院などに就職活動をした。現行制度で就労中に重度訪問介護(重訪)が使えないことをノアさんは知っていた。周囲にも相談したが解決策が見えない。「ひたすら『重訪の就労の壁』が就職活動先にばれないよう、話題に出さずに面接を受けていました。採用されてからどうにかすればいいと、甘く淡い期待を抱きながら」
 何度も就活で落ちた。それでも学生時代の実習先だった伏見区の社会福祉法人がノアさんを採用。社会福祉士の資格を取り、今は相談員として働く。
 重度訪問介護が就労時に使えないと、体調を崩すなどして会社を休んだ時に、家で介助するヘルパーを急きょどう確保するか、という問題も生じる。就労時も働かない時も、同じ仕組みで介護保障しないと生活実態に合わないという障害者の声は切実だ。


全国で利用ゼロ 事業者向け通勤援助助成金 1カ月のみ支給

 勤務中や通勤時に、重度訪問介護の制度が使えないことが、雇った法人側に重くのしかかる。ノアさんが通勤し働いている時間帯のヘルパー費用を、今の制度では法人側が負担しなくてはならない。
 法人側はノアさんと一緒に、京都市に相談する一方、障害者雇用給付金制度に基づく助成金を申請しようと、独立行政法人高齢・障害・求職者支援機構京都府支部(長岡京市)を訪れた。しかし、重度障害者を雇用する事業者向けの「通勤援助者の委嘱助成金」は、支給期間が1カ月のみだと知らされた。
 同機構によると、全国で「通勤援助者の委嘱助成金」を利用した人は2017年度でゼロ。18年度もゼロだった。同機構は「視覚障害がある人が通勤経路を覚えるまでを想定した制度で、利用したいとの相談はあるが実績はないのが現状」という。
 厚生労働省は昨年、京都市やさいたま市の重度訪問介護を就労時や通勤時も使えるように緩和すべきとの提案に対し、「障害者の就労により恩恵を受ける企業自身が支援を行うべきという考え方がある」とし、制度を見直す姿勢を示していない。
苦慮する自治体 ノアさんの思い

 ノアさんはこう話す。「重度訪問介護は、重い障害があっても地域で暮らせるようにする制度。誤嚥(ごえん)のリスク、たん吸引や人工呼吸器など生命維持に直結する医療的ケアもあるので、日頃から私の介助に十分な経験があるヘルパーさんに、就業中も介助してもらう必要がある。同じような境遇の人たちのために、声を上げていきたい」
 障害福祉サービスの「重度訪問介護」の利用を就労中も認めてほしいとの声が参議院でも上がるが、それ以前からライスチョウ・ノアさんの切実な願いを受けて、京都市は対応に苦慮してきた。京都市やさいたま市など全国の20政令指定都市と東京都は7月、厚生労働省に制度の緩和を求める要望書を初めて提出した。
 要望書では、障害者の就労を阻む要因の一つとして、就労中は重度訪問介護の利用が認められていない点を指摘。「企業が果たす責任にも限界がある」としている。
 重度訪問介護を利用している障害者は京都市内に約320人、大津市内に約30人。京都市障害保健福祉推進室は「財政的に厳しいので国の負担なしに市独自で支援策を実施するのは難しい。まずは国が考え方を示してほしい」としている。


障害者の人が活躍するのは良いとしても
それを介助する人がいなければ、ほぼ不可能なわけで

その介助する人を確保する問題はどうするのかって事

少子高齢化がさらに進めば
介助を必要とする高齢者が増えていくけど、介助できる世代がどんどん減っていくわけです
福祉全体として考えれば、高齢者もだし、乳幼児も必要なわけで
介助する人がかなり必要とされるけど、国民から確保するのは結構難しくなっていくんじゃ無い?

支援策をなんとかしろといっても、金はなんとかなっても人材確保は厳しいんじゃ無いでしょうか?
かといって外人を受け入れるのはとても不快なのですが(笑)

社会全体で支えられる被介護者が増えるのは大きな問題だと思うんですよね
社会が縮小しているのに、被介護者が増えるのは非常に危険では無いでしょうか?
助けるのはやぶさかでは無いが、無理があるという現実
望んでも得られなくなる日が来ていることもねんとうにおかないとねー

助けられて当たり前、ではなく
社会の余裕があって初めて福祉が成り立つって事じゃ無いでしょうか?
余裕が無いのに助けを求められても、無理言うなって感じになるのが健常者サイドでは無いかと
福祉って考え方は、豊かさの象徴でしょう


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00010000-kyt-soci


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posted by ! at 21:38| 東京 ☀| Comment(0) | 人権とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする