2018年03月05日

南鮮が盗んだイチゴhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000567-san-bus_all

yahoo:「カー娘“もぐもぐタイム”注目の韓国イチゴは「日本流出の品種」農水相が指摘

斎藤健農林水産相は2日の閣議後会見で、平昌五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子「LS北見」のメンバーが試合中の休息時間「もぐもぐタイム」で食べて注目された韓国のイチゴについて、「以前に日本から流出した品種を基に、韓国で交配されたものが主だ」と指摘した。その上で、日本の品種保護を強化していく方針を示した。

 斎藤氏は「海外でも知的財産権を取得し、仮に流出が発見された場合は、栽培や販売の差し止め請求などを行うことが重要だ」と強調。海外での知的財産権の取得を支援するため、「今年度の補正予算や、新年度の予算案で対策費を計上している」と説明した。

 また、「日本の農林水産大臣としては、カーリング女子の選手には、日本のおいしいイチゴをぜひ食べていただきたい」と話した。


日本はもっと知的財産などを守るように努力すべきでしょう
なんといっても隣国が盗人国家なんですからね
日本で一級品と言われるようになったものはもれなく盗まれると考えていた方が良い

在日朝鮮人が手引きして、盗んでいると言っても過言じゃ無いでしょ
農家に限らず、せっかく作り上げたものを盗もうとしているのが身近にいると認識して警戒してほしい

それにしても現地の生ものを選手に食わせたのか?と言う指摘は正しい
それを食べて体調を崩したり、違法薬物を仕込まれて失格という可能性もあることを忘れてはいけない
まして南鮮でやっているんだから警戒しすぎて損は無い


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警察の対処が早くなるのは良いんだけど、遵法意識の無い人の場合は?>ストーカー対策https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000018-mai-soci

yahoo:「<ストーカー>「緊急禁止命令」急増 迅速化する警察対応

2017年6月施行の改正ストーカー規制法で加害者への警告や聴聞を経ずに出せるようになった緊急禁止命令が、改正法施行時から17年末までの半年間に全国34都道府県警で計267件出されたことが警察庁への取材で分かった。16年の1年間に警告や聴聞を経て出た通常の禁止命令173件の約1.5倍に上り、警察がストーカーへの対応を迅速化させている現状が浮き彫りになった。一方、佐賀、長崎、宮崎県など13県警は緊急禁止命令を出しておらず取り組みに地域差があった。

 警察庁によると、改正法施行後から17年末にかけて緊急禁止命令を出したのは、福岡県警の59件に続いて兵庫県警32件、三重県警22件の順に多く、34都道府県警で計267件だった。まだ集計されていない17年の通常の命令も合わせると年間の禁止命令の総数はさらに多いとみられる。

 最多の緊急禁止命令を出した福岡県警によると、17年に出した緊急と通常を合わせた禁止命令は83件で、16年の7件から約12倍に急増した。ストーカー規制法違反での検挙件数も前年より18件多い32件に増えており、このうち6件が禁止命令に従わなかった「命令違反」での検挙だった。

 県警幹部は「より早く加害行為をやめさせるため積極的に緊急禁止命令を出すよう指導している。法改正で警察が対応できる幅が広がった」と強調する。

 一方、改正法施行から17年末まで緊急禁止命令を出していない佐賀、長崎両県警は「緊急の事案がなかった」と説明。同様に出さなかった宮崎県警は「被害者が安心できるよう緊急時は逮捕を優先し、釈放までに文書での警告を用意するなどしている」と話した。

 別の県警幹部は「通常の禁止命令手続きで十分対応できる。加害者からの聴聞を開くことなく命令を出せば、不服申し立てや訴訟を起こされるリスクもある」と打ち明けた。

 ストーカー問題に詳しい千葉大の後藤弘子教授(刑事法)は「新制度で警察の選択肢が増えたことは意義がある。緊急禁止命令を出した事例を検証し、どういった場合にメリットがあるのか全国の警察で情報を共有することが重要だ」と話す。【宗岡敬介】

 ◇「言動、総合的に判断」福岡県警幹部

 「俺と結婚しろ」。昨夏、福岡県内の10代の女性にソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で1カ月に300件近くのメッセージが送りつけられた。送り主は以前に交際を断った20代の男。女性は恐怖心を抱き警察署に相談した。

 署は男を呼び出して事情を聴いたが、男がその後も女性に「殺す」などのメッセージを送ったため、女性に危害が及ぶ可能性があると判断。署長名で緊急禁止命令を出し、男に命令文書を手渡した。

 緊急禁止命令から15日以内に実施される意見聴取で男は「メッセージを送れば何か反応があるかもしれないと思った。今後はもうしない」と反省の言葉を口にし、その後は被害が止まったという。

 福岡県警幹部は「緊急禁止命令で重大事案への発展を未然に防げた。逮捕も選択肢の一つだが、加害者の恨みを増幅させる可能性もある。加害者の言動などを総合的に判断し、どのような対応が良いか常に考え続けなければならない」と話す。

 【ことば】ストーカー規制法に基づく禁止命令

 つきまといなどストーカー行為が確認された場合に都道府県の公安委員会が加害者から聴聞した上で出す。禁止命令に違反すれば同法違反容疑で逮捕できる。2017年6月の改正法施行で聴聞前に必要だった加害者への警告が不要となり、被害者の安全に関わる緊急時には聴聞を経ずに警察が緊急禁止命令を出せるようになった。通常は聴聞を経るため命令を出すまで2〜3週間以上かかる。


いくら接近禁止などを警察が命令してもその命令を守る気がさらさら無い連中には何かしらの効果あるのか?
その辺が非常に心配じゃ無いかな?
キチガイに法は通用しないって事を、ストーカー被害者はまざまざと思い知らされているかもしれない

じゃぁどうすればいいのかと言っても考えは無いのですが
とにかくすべてを捨てて逃げるしか無いだろうなと

言ってもわからないなら、牢屋にぶち込めれば良いんだけどね
しかも終身刑で
そうしないと被害者はいつ出てくるかって事におびえながら生活することになるわけで
キチガイ最強だよなぁ


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小人閑居して不善をなす>そしてストーカーへhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00054667-gendaibiz-bus_all

yahoo:「妻が羽生結弦の「追っかけ」になった夫の苦悩〜一体いくら使うのか…

羽生結弦の金メダル獲得に日本中が歓喜した。とりわけ、彼を追いかけて会場につめかけたマダムたちの喜びはひとしおだっただろう。だが、カネに糸目をつけない奥さまの陰で、夫は怯え、悩んでいる。
妻が羽生結弦の「追っかけ」になった夫の苦悩〜一体いくら使うのか…

観戦ツアーは4日で90万円

 羽生結弦(23歳)のフリープログラム演技が終了した瞬間、金メダル獲得を確信し、歓喜に沸いた韓国・平昌の江陵アイスアリーナ。

 おびただしい数のプーさんのぬいぐるみが飛び交う会場からの中継映像を、埼玉県内の自宅で複雑な表情を浮かべながら眺めていたのは、会社員の杉森裕之さん(60歳・仮名)だ。

 「やっぱり羽生くんはすごいですね。圧倒的な技術に、しなやかな立ち居振る舞い。門外漢の僕でも圧倒されます。でも、妻が羽生くんに遣った金額を想像すると、金メダルを素直には喜べなくて……」

 裕之さんの妻・律子さん(58歳・仮名)は羽生の大ファンだ。

 「妻は旅行会社の観戦ツアーに申し込み、現地観戦しています。ツアー代金の詳細は怖くて聞いていませんが、たぶん何十万円もつぎ込んでいるに違いない」(裕之さん)

 今回、平昌五輪の指定旅行会社として、JTBをはじめ数社が観戦チケットつきのツアーを日本国内で販売している。

 JTBの「フィギュアスケート・男子シングル観戦券付きツアー」は、4日間でなんと90万8000円(一番良いカテゴリーの観戦席の場合)。

 飛行機の座席はエコノミークラス、ホテルは2人で1室利用、昼夜の食事はすべて別途負担にもかかわらず、このお値段だ。

 ずいぶん強気な価格設定に思えるが、いずれの社のツアーも即完売だったという。

 「そんなにするんですか。家計はすべて妻に任せていて、私のスーツも、アウトレットモールの値下げ品しか買わせてもらえないのに。これ以上羽生くんに入れ揚げたら、いったい、いくら遣うことになるのか。すごく不安です」(裕之さん)

 夫の心配をよそに、妻の律子さんは羽生の魅力を力説する。

 「あの、華奢ではかなげな佇まいをテレビ越しに初めて見た瞬間に、身体全体に電気が走ったような気がしました。いまどき韓流アイドルでも、あんな正統派の王子様はいないでしょう」

 以来、羽生の試合はテレビの前で欠かさず観戦してきたが、オリンピックがお隣・韓国で開催されるのを機に、SNSを介して知り合ったファン仲間の「ユヅ友だち」に誘われ、初めて現地で観戦することにした。

 「前から『生で見るとぜんぜん違うよ』と言われていたのですが、ホントですね。リンクからユヅの息遣いまで聞こえてくる。一度経験したら、もう病みつきです。

 これからは、どんどんユヅに会いに行きたい。今まで夫には散々尽くしてきたし、それくらいさせてもらってもバチはあたらないと思います」(律子さん)

 目を輝かせて語る妻・律子さんには、夫・裕之さんの姿など、まるで見えていない。

 羽生の追っかけは、律子さんのような50〜60代の主婦たちが目立つ。少し前であれば、韓流スターにおカネを落としていた層だ。

 彼女たちはフィギュアスケートを鑑賞するというよりも、羽生という存在を体感しに試合会場へ足を運ぶ。細かい技術や、羽生以外の選手への関心はあまり高くないが、子育てを終えて時間を持て余しているぶん、深みにハマりやすい。

 ここにもう一人、妻のディープな「ユヅリスト」ぶりに戸惑う夫がいる。東京都在住の岩本雅彦さん(70歳・仮名)だ。

 「定年して時間に余裕ができたので、夫婦でいっしょにテレビでフィギュアを見ていました。

 そうしたら、いつの間にか妻が羽生選手を追っかけはじめ、彼の出る試合はすべて現地観戦するようになってしまった。チケットの確保が大変で、私も毎回駆り出されています」

 平昌五輪の男子フィギュアの日程が終わると、他の種目には目もくれずに帰国した雅彦さんの妻、信江さん(65歳・仮名)が、興奮気味に語る。

 「最近、国内戦のチケットを取るのはホントに骨が折れるんです。まず『アイスクリスタル』という、スケートファン向けの会員制サイトで先行抽選に応募します。

 数年前までは、ほぼ確実にチケットが取れましたが、最近のユヅフィーバーで外れることが多くなってきた。取れなかった場合はチケットぴあなどのサイトで狙います。

 こちらもやはり抽選なので、夫はもちろんのこと、友人を20人くらい動員します。

 それでもダメなら、非公式なチケットサイトで購入するしかない。定価1万5000円ほどのチケットが時には何倍にもなりますが、ユヅに会うためなら背に腹は替えられません」

 NHK杯や全日本選手権など、国内戦のチケットがなかなか手に入れられない状況に、信江さんが目を向けたのが海外の試合だった。

 「旅費と時間がかかるぶんライバルが少なくなる。ユヅの昨シーズン最初の試合だったオータム・クラシックも、モントリオール(カナダ)まで行って観戦してきました。

 ツアーだと、ロシアやアメリカあたりで軽く100万円は超えてしまうので、自分で格安航空券や安ホテルを予約して行きますが、それでも1回40万円くらいはかかります」

なかなか注意できない

 信江さんは、今回の五輪観戦のためにすでに支払っていたチケット代や3泊4日分の宿泊費用約50万円のほかに、羽生の出場が確実視されるエキシビションマッチのチケットを8万円で追加購入。演技の前日に、ふたたび平昌入りするという。

 夫の雅彦さんは、あまりにハイコストな信江さんの羽生詣でに気を揉みながらも、なかなか強く注意できずにいる。

 「妻は結婚してからずっと専業主婦で、働きに出たことはありませんが、2人の息子の育児や家計のやりくりは、すべてひとりでこなしてくれました。私自身が趣味のゴルフやパチンコで散財してきた手前もあるし、ドヤすことはできません。

 ただ、ここまでくると、老後のための貯金があっという間になくなってしまう。末恐ろしいです」

 ハタ目には相当の金額をつぎ込んでいるように思われる信江さんだが、「ユヅリストの間では観戦にかかる費用はあくまで最低限。ユヅへの愛は『その他』の部分で、どれだけ貢献したかで測られるもの」なのだとか。

 本誌は、平昌の試合会場で、羽生の顔写真がプリントされたパーカーを身にまとい、ひときわ大きな声援を送っていた女性に声をかけた。

 専業主婦の大栗朋子さん(52歳・仮名)だ。'12年、羽生が初めて出場した世界大会の映像を見て「ユヅル愛」に目覚め、以来6年間、世界中で羽生を追いかけ続けてきた筋金入り。「ユヅリスト」の間でも知られた存在だ。

 「ユヅルのために買ったプーさんの数ですか? ーん、100個は超えてるかな」

 この日、朋子さんが羽生に投げ入れたプーさんのぬいぐるみは、ディズニーの公式ストアで5000円前後で売られているもの。足のウラの部分に日付と名前の刺繍を入れることもできる。

 「いつも大会の日程が出るとすぐ予約して、本番当日の日付と、For Yuzu From Tomokoという文字を入れてもらいます」(朋子さん)

 さらに、プーさんだけでは「他のファンと差別化ができない」と、近年はオリジナルグッズを作り、持参しているという。

 「今日着てきたパーカーをはじめ、うちわやノートなど、あらゆるものに、ユヅルの写真をプリントしています。こういうグッズだけでも年間20万〜30万円はかかっている。

 それから、5月から9月の公式戦がオフの時期には、ユヅルの練習拠点のカナダに行ったり、出場するアイスショーも観に行くので、ユヅルに割いているおカネは年間で300万円はくだらないですね。

 もともと、私の母が亡くなった際の遺産で賄っていましたが、それも底をつき、いまはコールセンターのパートで月々12万円ほど稼いでいますがとても足りず、残りは夫の給料から捻出しています」

 朋子さんの趣味のために毎年、150万円ほどが目減りしていく状況に、夫の悟さん(55歳・仮名)は頭を抱えている。

 「名前入りのプーさんといっても、リンクに投げ入れたらすぐに回収されてしまい、羽生くんの手元に届かないわけでしょう。それだけで1回5000円というのは、いくらなんでもねえ」

 悟さんに、朋子さんの羽生に対する本気度を改めて実感させたのが、昨年11月、羽生が足を痛めてから朋子さんが見せた「献身ぶり」だった。

今度は娘までハマりだした

 「妻は『私がやらなきゃ、誰がユヅルを守れるの』と言い出し、聖地詣でを始めたんです」(悟さん)

 「聖地」とは、羽生のファンの間で「御三家」とされる神社のこと。名前が似ている神戸市の「弓弦羽神社」、フリープログラムの使用曲『SEIMEI』のモチーフである安倍晴明を祀る京都市の「晴明神社」、昨秋に羽生が足をケガして以降、新たに聖地となった、足の神様を祀る大阪府豊中市の「服部天神宮」だ。

 「どれも関西にあるのでケガをしてからオリンピックが開幕するまでのあいだ、お友達と一緒にひと月に2回は3ヵ所を巡り、ユヅルの回復と勝利を祈念してきました。

 そりゃあ骨が折れましたけど、こうしてユヅルが無事に金メダルをとってくれたいま、すべてが報われました」(朋子さん)

 出場試合はすべて観戦し、合間にも羽生関連のイベントを最優先する朋子さんの生活スタイルが夫にとって悩ましいのは、金銭面ばかりではない。

 「妻は、追っかけとパートでほぼ一年中家を空けています。以前は、一緒に住んでいる娘が代わりに家事をやってくれていたのですが、最近は娘まで羽生くんにハマりだし、妻と一緒に出かけるようになった。

 こないだ『もう少し家のことをやってくれないか』とやんわり言ったら『じゃあ、時給くれるの』って(笑)。

 定年間近になってようやく家族とゆっくり過ごせると思っていたら、ひとりぼっちになってしまった。この悩みは、羽生くんが引退するまで続くのでしょうか……」

 娘とともに閉会式まで現地で羽生に「同行」するという朋子さんは、夫のこの嘆きを、どう受けとめるのか。

 「あきれられているのかもしれませんね。でも、夫には与えてもらえなかった幸福を、ユヅルが与えてくれる。

 今回の金メダルで、今まで以上に日本の女性がユヅルの素晴らしさに気づいてくれたと思います。きっとチケットはますます取りづらくなるけど、こんなに幸せなことはありません」

 かくして、「ユヅリスト妻」たちは日に日に増えていく。家庭も家計も溶かしてしまう羽生結弦は、やはりスゴすぎる。


金と暇をもてあますとバカなことをしちゃうんだよね

夫側の過去の悪行を是とするつもりは無いけど
だからといって、仕返しとばかりに追っかけに金をつぎ込むことが是とされるものじゃ無いと思います
まして老後の生活のための貯金を使い果たすとかどんだけおろかなのか?
夫は離婚して、負債を切り離すべきだね
でないと共倒れ、バカに付き合う必要は無い

それから著名人だけじゃなく追っかけを是としちゃいけないと思います
その延長線上にはストーカーというものがあるから
好きだから追いかけても良いは、ストーカーの是認しかならないよ

コメントとか見ていてもぬいぐるみは絶対手元に持っていかない(地元児童に配っちゃうそうですね)
GPS発信器が仕込まれている恐れとかあるからってあったし、プライベートは切り離してるよ
著名人とファンの間には越えられない壁があるって事は忘れちゃいけない
これは一般人同士でもそうだけどね

男のストーカー騒ぎも怖いけど、女のストーカーも怖いからねー
隔離して貰うか逃げるしか無いからね

まぁなんにしても家庭を壊してまでやって良いことでは無いよ
離婚して自分で稼いで追っかけをやるべきだろう(節度を守ることが前提だけど)


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2018年03月04日のつぶやき


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