2017年04月04日

いいぞもっとやれ>竹島に地名設定https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00050141-yom-soci

yahoo:「竹島地図、新たに地名11か所…10年ぶり改訂

島根県隠岐の島町の竹島の地図について、国土地理院は、明治期や昭和初期に漁師らが使っていた地名11か所の表記を新たに盛り込んだ。

 隠岐の島町からの申請を受け、今月1日に更新した。竹島の地図が改訂されるのは10年ぶり。

 国土地理院は2004年の町村合併で隠岐の島町が誕生したのに伴い、07年に2万5000分の1の竹島の地形図を初めて作製した。当時、記載された地名は「西島」と「東島」だけで、ホームページ上の電子地図でも二つの名称しか表示されていなかった。

 隠岐の島町などが12年以降、漁師の子孫らに聞き取り調査を行ったところ、「沖の島(沖の平島(ひらじま))」や「五徳島(ごとくじま)(洞岩(どういわ))」など9か所の岩や湾の名称が判明。国土地理院は自治体の申請に基づいて地図を見直しており、町は3月21日、西島の別名「男島(おじま)」、東島の別名「女島(めじま)」と合わせて地名表記の更新を求めていた。


竹島奪還に向けていろいろ打てる手を打ってくださいね
やれることはどんどんしましょう

国主催で命名式をやっても良いと思いますよ


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00050141-yom-soci


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タグ:竹島
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真相も何もねぇ(笑)>小池が吊し上げに失敗しただけhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000116-mai-pol

yahoo:「<豊洲百条委>真相解明できず 小池知事の政治判断へ

東京都の築地市場の豊洲市場への移転問題に関する都議会の調査特別委員会(百条委員会)は4日、東京ガスとの用地取得交渉に関わった元都幹部3人を証人喚問した。2000〜05年に副知事を務めた浜渦武生氏の主導で行われたとされた「水面下の交渉」などについて新たな証言は得られず、石原慎太郎元知事や東ガス幹部ら計24人を喚問した百条委は、用地取得交渉を巡る真相を解明できないまま一区切りを迎えた。夏の都議選を控え、焦点は移転の可否を巡る小池百合子知事の政治判断に移る。

 4日に証言したのは、元知事本局長の前川燿男(あきお)氏(71)=現・練馬区長▽元政策報道室理事の赤星経昭氏(71)▽元知事本部首都調査担当部長の野村寛氏(62)−−の3人。

 02〜05年に知事本局長を務めた前川氏は、都を退職後の05年に東ガスへ再就職し、12年まで執行役員を務めた。石原氏は3月3日の記者会見で「前川さんは(東ガスの)執行役員になり、浜渦君の後に交渉に携わった方だから、一番精通している」と発言。前川氏は直後に緊急会見を開き「交渉に全く関わっていない」と反論し、この日も「石原知事が豊洲移転を決めた」と改めて証言した。

 また前川氏は、05年5月に都と東ガス間で交わされた土壌汚染対策の範囲を示した「確認書」について「担当部課長から『(浜渦氏に)確認したが特段の指示はなかった』と聞いたことを覚えている」と証言。浜渦氏が3月19日の証人喚問で述べた「私の担当は交渉の基本合意(01年7月)までで、その後は一切携わっておらず、報告も受けていない」との証言と食い違っており、公明や共産など複数会派が「浜渦氏の偽証の疑いが濃厚」と指摘した。

 さらに、浜渦氏の指示で東ガスと交渉した赤星氏は「私は窓口の責任者。決定権者ではない」、東ガスとの費用分担交渉の端緒と疑われる01年7月の「確認書」に都側の代表者として氏名がある野村氏は「確認書は基本合意に至るまでの細かい条件を記載したもの」とそれぞれ述べ、交渉は浜渦氏が主導したとの認識を改めて示した。【芳賀竜也】

 ◇豊洲百条委の発言骨子

▽前川燿男・元知事本局長

浜渦氏が市場についての最高決定権者。(東ガスの責任を限定した)05年の確認書は、浜渦氏に上げたと部下に確認した

▽赤星経昭・元政策報道室理事

(水面下の交渉は)合意に至るまでは個別具体的に話を詰める。会議方式でオープンにした形ではない、という趣旨

▽野村寛・元知事本部首都調査担当部長

知事本部は事務調整の窓口で、具体的な交渉は所管局がしていた。詳細は承知していない。


段取りを踏んで議会を通過したことなのですから、何が出てくることもないでしょう
もし出てくれば、都議自身がその責を負わねばならぬ訳ですからねぇ
都知事と都議会の二元によって都政が動いているってことですよね
知事が暴走するってことはそうそうあり得ない

石原元知事を吊し上げたいという都知事の意向を受けて、都議会が百条委員会を設定したわけですが
都議会も及び腰、思った以上に石原氏が善戦して(というかそれなりの段取りをとってやってきたのでボロがあったとしても出ることはないでしょう)、都知事の意向通りに吊し上げ、虐殺ショーは不成立へ(笑)
そして、石原氏が高く設定した基準値(これは当時民主党政権で赤松農水相の要請したものだったという話。赤松といえば宮崎の口蹄疫問題にろくに対処しなかった阿呆。副大臣はふくしまみずほ。本当にろくでもない時代だった)について問題視していますけど、それは桝添元知事が公式に否定して移転を進めることになっていたわけです。がしかし、議会を通すことなく小池が独断で中断させてしまった。これが問題にならない方がおかしい

てなことで、
もしかしたら都民ファーストの会という選挙互助会が勝つことがあれば
大阪の維新のように知事の暴走を議会が認めることになり、どうしようもない事態になる可能性はかなり高いとは思いますけどね
だいたい自民党の知事を元民進党とか共産党の議員が応援するという摩訶不思議な翼賛会政治になりつつあるわけで、その危険性に都民が気がつけると良いのですが、無理でしょうなぁ

そうしたらオリンピックも何もかもぐだぐだになってダメになるでしょうね
それこそ予算の無駄遣いってことになることでしょう
そうならないようにきっちりと仕事をする政治家なら、還元することもできましょうけど
小池じゃ無理だなぁって思わされることばかりです
赤い小池が二人になったので、男の小池、女の子池って呼ぼうかなって思ったりもしますよ

大阪に次いで、東京もろくでなしの知事が出てしまって
日本の地方政治は壊滅的だなぁって感じます
まして首都、首都に準ずるところでね・・・


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000116-mai-pol


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今度こそ生きてかえってこれないんじゃないの?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010001-abemav-peo

yahoo:「指を9本失っても… 栗城史多、7度目のエベレスト挑戦へ

身長162cm、世界の頂に挑み続ける小柄な登山家がいる。

 2004年に北米大陸最高峰6194mのマッキンリーを登山歴わずか2年で制覇。そして2005年1月には南米大陸最高峰アコンカグア(6959m)、その4カ月後にはヨーロッパ大陸最高峰のエルブルース(5642m)を制覇。さらにアフリカ大陸最高峰キリマンジャロ(5895m)、オセアニア大陸最高峰カルステンツピラミッド(4884m)、南極大陸最高峰ヴィンソン・マシフ(4892m)も制覇した。登山を始めわずか5年で六大陸の最高峰を制覇した。登山家の名前は、栗城史多(34)。

 栗城の登山スタイルはかなり異色だ。それは、たった1人で登るというもの。通常、2〜30人のサポートを必要とするが、彼は単独登頂にこだわり続ける。そこには一つの想いがあった。

 「“単独“というスタイルを貫いているのは、孤独を求めているからではなく、山と向き合うことだけに集中したいからだ。」(栗城史多著 『弱者の勇気』より)

 全ては山と向き合うため。しかし単独であるがゆえに、危険も増大する。単独登山の場合、クレバスに落ちれば、助かる可能性も低くなる。常に死と隣り合わせの挑戦だが、栗城にはどうしても登りたい憧れの山がある。標高8848mを誇る世界の最高峰、エベレストだ。

 2009年、栗城は過酷と言われる秋にエベレストに初挑戦した。しかし体調不良となり、7950m地点で断念するという“洗礼“を受ける。登山家として、初めての挫折だった。2012年、再びエベレストへ。前回の教訓を活かし体調は万全だったが、気候が急変。経験したことのない強風に、8070m地点で断念する結果となった。なんとか下山したものの、重度の凍傷で9本の指を失った。登山家生命の危機に陥ったが、エベレスト制覇という想いは変わらなかった。

 2014年、改めてエベレスト登頂を決意。その調整も兼ねてエベレストと同じ8000m級のブロード・ピークに挑んだ。制覇した際には「指を失ってから辛いことがいっぱいあったけど、諦めなくて良かった」と涙した。

 満を持して迎えた2015年、再び9本の指を奪ったエベレストへ。順調に頂上へと登り続けるが、8150mに到達したところであえなく断念。またしても制覇は叶わなかった。そして、昨年も断念。頂上を見る夢はまだ叶っていない。彼はここまでしてなぜエベレスト制覇を目指すのか。

 「僕が目指すのは、人があまり行かない時期のエベレスト。山を感じながら登りたいので、あえて秋という厳しい時期に行く。通常春が登りやすいが、ワンシーズンで大体800人くらい登るので、頂上で3時間待ちの渋滞が起きたりする」と語る。

栗城は、中継をしながら登山をすることでも有名だ。かつて番組の企画でネット配信をしながら登山した際、「ありがとう」というコメントが投稿されたことがきっかけだ。「失敗も挫折もリアルタイムで共有する。否定という壁は結構あると思うが、否定の根本は“失敗が怖い“とか“挫折が嫌だ“とか、それをぶち壊したいなと思って、あえてやってみようと思った」。

 日本を出発し、山に登り、帰国するまで大体2カ月ほどかかり、そのうち1カ月間ほどは1人で登り続ける。登る最中は「何も考えていない」という。

 そんな栗城にとって、山の魅力は「うまくいかないこと」。

 「人間はなんでも成功することが素晴らしいと思ってしまうと思うが、自然というのは本来はうまくいかないこととか、厳しいこととかいっぱいある。そういうことと向き合いながら登っていくことによって、学びがあったりする。登れた山と登れなかった山では、登れなかった山の方が思い出深い」。

 最後に「指を失ったときは、山に登れなくなり、夢を失ってしまうのが怖かった」と語った栗城。エベレストに7回目の挑戦をするため、来週日本を発つ。今度こそ制覇なるか。注目だ。


登山家じゃないし、冒険家でもないと思います
単に無謀な人
今までは運がよくって、なんとか帰ってこれたけど
次はないと思った方が良いんじゃないの?
そのくらいアホらしい話

ちゃんと準備し、ちゃんと無事に帰ってくる本当の登山家の人たちが気の毒
これと同じ登山家扱いされたらね


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010001-abemav-peo


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タグ:登山
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とにもかくにも要注意>性犯罪の被害者にならないようにhttps://news.yahoo.co.jp/byline/sendayuki/20170404-00069514/

yahoo:「千葉大医学部生強姦事件などを防ぐために――新学期、キャンパスの学生たちが知るべき知恵

記事の内容はアレなのでコピペしません

とにもかくにも被害者にならないように自己防衛するしかないでしょ?
相手の良識に期待するなんていいことだとは思わないです
犯る気満々のやつがいたらどうしようもないでしょう

そういうのが学生サークルの中に隠れていて、酒を飲ませる、その酒に薬を仕込むとか
ありとあらゆる手段で犯ってくるのですから、そういうところに近づかないとするしかないんじゃないかなぁ

門限とかいろいろありますけど意義はあると思いますよ
開放的になるのもいいですけど、身を守って楽しい学生生活を過ごせると良いですね

もちろん男の側もそういうことがないように気を使えると良いのですがね
共犯者にされないように身持ちを堅くしておきましょう

要するに犯罪者を厳しく罰するしかない
強姦魔は死刑に処す、それだけです


https://news.yahoo.co.jp/byline/sendayuki/20170404-00069514/


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posted by ! at 21:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 性犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月03日のつぶやき






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