2017年04月01日

憲法守って身の安全が図られるならいいのだけどねhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00090994-okinawat-oki

yahoo:「「憲法の精神、身についていない」新基地建設の問題点挙げる 木村草太氏講演会

沖縄タイムスで「憲法の新手」を連載中の憲法学者で、首都大学東京教授の木村草太氏の講演会「憲法施行70年、沖縄で憲法を考える」(主催・沖縄タイムス社、特別協力・連合沖縄)が30日、那覇市久茂地のタイムスホールで開かれた。名護市辺野古の新基地建設で日本政府が憲法の手続きを踏んでいないと指摘し、「憲法の原則は定着しても、精神は身についていないことが沖縄でよく分かる」と問題点を挙げた。

 木村氏は辺野古新基地が運用されれば、県や名護市の自治権が制限されるため、憲法では法律的な根拠が必要と強調。翁長雄志知事の埋め立て承認取り消し処分をめぐる訴訟で、福岡高裁那覇支部が「日米安保条約に根拠がある」と判断したことに「そもそも条約と法律は違う。条約を根拠に自治権を制限すれば、憲法の要請を無視した脱憲になる」と追及した。

 埋め立てに合理性があるとした最高裁判決に対し、「危険の量だけではなく、質に目を向けると普天間より辺野古の方がましとは言えない」と県の反論に期待した。沖縄タイムス主催の木村氏の講演会は3回目。新著「木村草太の憲法の新手」の発刊を記念した。


学者っていうのは、現実と向き合わないで
机上の空論をもてあそんでいればいいのですから気楽な商売ですよね
それに憲法を変えたり、自主憲法を制定することになったら
今までの学論が無になるから必死で憲法を変えないようにしてますよね(笑)

というわけで、日本国憲法を遵守して国が守れるなら、誰も苦労しませんよね
だから、いろいろ策をうって、国を守るためにいろいろやっているのだと思います
そこを無視して憲法がーといったところ国が亡くなってしまえばすべてが無意味だと思うんですけどね
支那や朝鮮やついでにロシアといったところが何もしてこないと思っているならものすごく楽観しすぎ
もちろんアメリカが再占領という可能性もなくはない
でも、憲法という縛りがある限り、国を守るために最大限のことができないわけで本当に困ったものだと思います
なので、今のところはアメリカに追従しているとかさらには隷従しているといわれてもアメリカとくっついているほかはないのだと思いますよ。自主独立したければ国を守るための力を最大限にしなければダメだと思います
それを拒否するならアメリカに寄り添うしかない
アレもダメこれもダメでは国が維持できないですがな

まーなんにしても護憲派というのは支那や朝鮮など日本を虎視眈々と狙っている連中に都合のいいことをいいますよね。本当に嫌な連中です

早く憲法を変える、可能なら自主憲法を制定するところまで持って行きたいものですね
古くさいものは新しいものに変えましょう


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そりゃ拒否もしたくもなるでしょう>少年A手記の売り上げで賠償金https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000071-mbsnews-soci

yahoo:「元少年A「手記の印税で賠償」を遺族拒否

世間を震撼させた神戸の児童連続殺傷事件から今年で20年になります。おととし事件について手記を出版した加害男性が、この手記の印税収入を賠償に充てると申し出て、遺族がこの申し出を断っていたことがわかりました。

 明石海峡を見下ろす小高い丘。見晴らしのいいこの場所に男の子は眠っています。土師淳くん(当時11)。乗り物や亀が大好きな男の子でした。今月26日、遺族の土師守さんは淳くんの供養のため、この場所を訪れました。

 「毎週ではないが、月に3回くらいは来ている。20年は一言で言うと長いように思うが過ぎされば早かった」(土師守さん)

 今から20年前の5月。神戸市須磨区の中学校の正門で淳くんの遺体の一部が見つかりました。その後、地元の新聞社に「酒鬼薔薇聖斗」と記された犯行声明文が届きます。

 周囲が騒然とする中、逮捕されたのは当時14歳の中学3年生「少年A」でした。「反社会的人格」そして「性的サディズム」。様々な心の闇を抱えていた少年は少年院で矯正教育を受け、2005年に社会復帰しますが、おととし、残忍な犯行に至った自らの精神状況や社会復帰後の生活を記した手記を出版します。

 「自分と同じ“人間”を壊してみたい、その時にどんな感触がするのか、この手で確かめたいという思いにとらわれ、寝ても覚めても、もうその事しか考えられなくなった」

 この手記の出版に遺族の土師守さんは強く反発しました。

 「重大な事件を犯した加害者が、自ら犯した事件を題材にした手記を出版するのは許されることではない。精神に対する“傷害罪”だと私自身は思っている」(土師守さん)

 このような遺族の反発にもかかわらず、手記出版の翌年、加害男性から賠償の申し出が土師さんのもとに届いたといいます。

 「金銭であがなうことはできないが、精いっぱいの埋め合わせをしたいと。出版した手記の印税の一部だと」(土師守さん)
 Q.被害者遺族としてどう思ったか?
 「そんなお金をもらうわけにはいかない」

 加害男性側からの申し出は、事件の被害者3人に対し1000万円に届かない程の額を賠償するという内容でした。その原資は「著作による印税収入」で「今の時点でできる精一杯の埋め合わせ」だと記されていたということです。

 「自分できちんと働いて稼いだお金で支払うなら受け取りますし、それではない今回は受け取ることはできない」(土師守さん)

 贖罪にそぐわないと、手記の印税による「賠償金」の受け取りを拒否した土師さん。一方、加害男性の両親の代理人は手記出版の経緯などについて、こう振り返ります。

 Q.印税を賠償に充てるつもりは?
 「あったと思います。(出版)直後に私の方にも出版社からも電話があったし、彼自身の中にあったのは間違いない」(羽柴修弁護士)

 事件から20年にあたり今月、加害男性の両親から届いたコメントでは手記出版について謝罪していました。

 「被害者、ご遺族の方々には大変申し訳なく思っています。出版に至るまでの順序が間違っているように思いました」

 「まずは(被害者遺族から)了解をとる努力をするべきだったがそれを無視し、結果的に彼は印税が欲しくて出版したと思われる。印税を被害弁償に充てるのも筋違いの話だろうし、そういう意味で順序が間違っている」(羽柴修弁護士)

 いま、加害男性はどこでどのように生活しているのか…

 Q.加害男性は両親に連絡を?
 「一方的な連絡だと思うが何回か…。とにかく(加害男性と)会って、何でこのようになったのか、事件そのものもそうだし手記の出版へのいきさつについても直接聞かねばならない。是非したいと思っています」(羽柴修弁護士)

 事件から20年。遺族への「賠償」そして「贖罪」はどうあるべきなのか…新たな課題として浮上しています。


あくまで推測ですが
被害者サイドにしてみれば
犯人がのうのうと生きていて、まして手記を書いて売り上げを得ているとなれば許せないという感情になっていたとしても、自分は当然だと思います
なので、それで賠償を支払うといわれても拒否するのは当然でしょうね

犯人がなにをやってもそれは権利だからと許されるのに、自分の子供は生きる権利を奪われたままでどうにもならないんですからね


なんでこんなのを生かしておいて、なおかつ社会復帰させちゃったんでしょうかねぇ
むしろ犯人サイドも戸惑っているでしょうな

顔、名前がばれれば
十中八九社会から拒絶されるのは間違いないし、かなりストレスためているでしょうね


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大和民族も守ってほしいものである>大阪ヘイト条例https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000586-san-soci

yahoo:「在日排除デモ動画公開は「ヘイト」と大阪市審査会認定 サイトに削除要請へ

民族や人種に関するヘイトスピーチ(憎悪表現)の抑止を定めた全国初の大阪市条例に基づき、有識者でつくる審査会は30日、在日韓国・朝鮮人の排除などを訴えるデモや街宣活動を撮影した映像を動画投稿サイトに公開した行為3件が該当するとする審査結果を吉村洋文市長に答申した。

 昨年7月の条例施行後初の認定。市は今後、動画を公開した個人・団体の氏名・名称を公表するかなどを審査会に諮問し、具体的な抑止策を検討する。

 吉村市長は同日の会見で「審査会で認定が出た意義は大きい」と述べ、緊急的な措置として動画投稿サイトのプロバイダーに動画の削除を求める方針も明らかにした。3件はいずれも平成25年に市内で行われたデモ・街宣の動画の公開。このうち1件は公開者が自主的に削除したが、2件は現在も公開されている。


日本国民より
外人を守ろうとしているから不愉快なんですよね
まず国民安心安全を守ることが行政の仕事だと思うんですが
文句がある外人は国へ帰ればいいと思います
それのどこがいけないのかなぁ
不思議でしょうがない


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000586-san-soci


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民進党に恫喝されている産経新聞頑張れ!https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000084-san-pol

yahoo:「恫喝と圧力に屈しない 民進党の抗議に反論する 政治部長・石橋文登

民進党の皆さんは、なぜ政権を失い、なぜ今も国民に見放されたままなのか、まだお気づきになっていないようだ。

 学校法人「森友学園」(大阪市)問題で民進党の辻元清美衆院議員に関する本紙記事「辻元氏 3つの『疑惑』」(28日付)について、民進党は29日夕、柿沢未途役員室長名で抗議文を出した。30日付紙面に全文を掲載しているのでご参照願いたい。

 抗議文では、本紙記事を「ネット上に流布している流言飛語をあたかも根拠ある疑惑であるかのように報道した」と批判した。そもそも「根拠ある疑惑」というのは意味不明だが、続いて記事は「裏取り取材をすれば、容易に事実でない事が判明するものである」という表現は看過できない。

 言うまでもないが、担当記者は十分に取材した上で記事化している。辻元氏にも取材を申し込み、27日午後1時半すぎに質問書を事務所に送付、午後5時までの回答を求めた。ところが、事務所側は午後5時23分に「明日、確認が取れた段階で返答する」とFAXを送付してきたので、やむなくその経緯を入れて記事化した。翌28日午後5時23分、辻元氏側は回答書を出したので、その全文を29日付紙面に掲載した。

 回答書や抗議文の全文掲載は極めて異例な対応だといえる。にもかかわらず抗議文は、本紙記事を「流言飛語」「著しく公正を欠いた報道」「報道取材の基本を欠いた記事」などと罵倒しており、本紙は名誉を毀損(きそん)された。撤回願いたい。

 一連の疑惑は十分に報道に値すると考えている。

 まず「幼稚園侵入」疑惑に関し、辻元氏は「入ろうとした事実もございません」と回答したが、2月21日の大阪府庁の記者会見で「塚本幼稚園に行ってまいりました」と明言しているではないか。

 「作業員派遣」疑惑に関しても、学園の籠池諄子(じゅんこ)氏が安倍昭恵首相夫人とのメールで何度も指摘しているだけでなく、生コン業界から政治献金を受け取っている。いずれも辻元氏には説明責任がある。メール問題などをただすべく、昭恵氏の証人喚問を要求しながら、現職衆院議員が書面回答だけで済ましては筋が通らない。

 個々の案件でこれ以上反論しても仕方あるまい。もっとも問題なのは、民進党の隠蔽(いんぺい)体質であり、恫喝(どうかつ)体質である。

 自民党が昭恵、諄子両氏のメール内容を公開した際、民進党役員室は「メディア各位におかれては、このような誤った内容を拡散しないよう強く求めます」と文書で要請した。今回の抗議文も「他の新聞社は『疑惑』という書き方はせず、辻元議員側の否定コメントを淡々と報じているのみである」とわざわざ記した上で、本紙に対して「法的措置も含めた対応を検討する」と結んだ。

 蓮舫代表も30日の記者会見で「辻元さんに対する言動のファクトチェックは極めて容易にできる。にもかかわらず、疑惑と報道した新聞社に対しては抗議文と法的措置も含めて対応を考えている」と述べた。

 旧民主党政権時に恫喝ともとれる政治圧力を繰り返したあげく、人心が離れていったことをすっかりお忘れのようだ。自由で民主的な社会を守るためにも屈するわけにはいかない。蓮舫氏の「二重国籍」疑惑も含めて今後も政界の疑惑は徹底的に追及していきたい。


こういうときに限って、報道の自由がーと主張される方が出てこない不思議(笑)


それからつべこべ言う前委に民進党は
党首の二重国籍の件で
他党員の疑惑についてきちんと説明すべきじゃないか?
その上で他党の問題について追及をすべきではなかろうか?

がそりーぬ山尾とか
疑惑満載の辻元とか
やれることはいっぱいあるはず


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000084-san-pol


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2017年03月31日のつぶやき










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