2017年02月18日

ちゃんと実費を徴収してね!>5ヶ国語の119番http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00050057-yom-soci

yahoo:「119番、5か国語で対応へ…全国24時間

総務省消防庁は2020年の東京五輪・パラリンピックに合わせ、外国語による119番通報について、全国どこでも24時間対応できる体制を築く方針を固めた。

 英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語の5か国語に最低限対応する。外国人が急な病気やけがに見舞われた場合でも救急隊員がスピーディーに駆けつけるようにすることで、日本での旅の安心を保証する「おもてなし」の一策だ。

 消防庁が検討している対応は、通訳サービスを行う民間企業に協力してもらうものだ。外国人が119番通報した場合、消防本部の指令員が通訳オペレーターに電話回線をつなぐ。3者間通話を行い、消防と外国人のやりとりを同時通訳する。現場対応の場合、消防・救急隊員が携帯電話を通訳オペレーターにつないで対応できるようにする。


対応するのはいいとしても
必要な経費はちゃんと請求して、取りっぱぐれの無いようにしてくださいね
全額税金対応だとしたら由々しき問題
外人だろうとなんだろうと無料で救急車を動かして、治療費なしとかそういうことのないように


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00050057-yom-soci


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ラベル:救急 119番
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陛下のお言葉で政治が動くのは危険だ思います>取り扱いは本当に慎重にhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000082-jij-pol

yahoo:「退位、57%が恒久制度化=「共謀罪」に賛成6割超―時事世論調査

時事通信の2月の世論調査で、天皇陛下の退位を可能とする法整備の在り方について尋ねたところ、「将来の天皇全てが退位できるような恒久的な制度にする」と答えた人が57.9%を占めた。

 「特例法で今の陛下だけが退位できるようにする」は32.8%にとどまった。政府は今の陛下一代限りの退位を認める特例法で対応する方針で、国民の意識との違いが浮き彫りとなった。

 政府の有識者会議が1月下旬に公表した論点整理は、特例法で対処するとの政府方針を事実上追認。自民、公明両党も特例法による退位を打ち出している。これに対し、民進、共産両党など野党の多くは皇室典範改正による恒久制度とすべきだと主張しており、一本化のめどは立っていない。

 「共謀罪」の構成要件を改め「テロ等準備罪」を創設する組織犯罪処罰法改正案を今国会に提出する政府方針に対しては、賛成66.8%、反対は15.6%だった。

 調査は全国の18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は61.7%。 


陛下の意向を政治に反映させないことを前提にアメリカは日本国憲法を作ったわけで、
憲法を遵守しろっていうなら、陛下がこうしたいと言ったからと言って
従ってはダメなわけです
心情的にはなんとかしなければっていうのはわかるのですが、何かいうたびに、その通りだと言って政治が従ってしまっては無意味なんですよね
だから譲位のシステム化っていうのはすごく難問だと思います

こう言っては恐れ多いですが、
陛下が崩御したのちに、検討してもいいと思います
現状は一代限りの特例法でいいと思いますね
陛下には申し訳にけど、ワンクッション置くなりして、天皇と政治を切り離すという建前は維持しなければダメでしょう


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000082-jij-pol


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ラベル:天皇陛下 意向
posted by ! at 20:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

社会の片隅にいるならいいと思うよhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00010003-saitama-l11

yahoo:「誇れる…川口の同性カップルが結婚式「大切な人に承認してほしい」

埼玉県川口市の男性2人が18日、神奈川県横須賀市で結婚式を挙げる。会社員佐藤潤さん(34)と会社員内田直紀さん(27)の選んだ挙式スタイルは参列者に誓いを立てる人前式。「神様からバチが当たってしまったかもしれないけれど、せめて大切な人たちに、自分たちの関係を承認してほしい」。そんな思いから約4年半の交際期間を経て、2人が求める幸せの形を探っていこうと、新たな人生に歩みを進める。

 2人が知り合ったのは2010年。SNS(会員制交流サイト)を通じて、佐藤さんの元に内田さんからメッセージが届いた。「実は男性が好きなんです。駄目なやつなんです」。佐藤さんは「駄目じゃないよ」と返信。周囲にゲイであることを打ち明けていなかった内田さんは当時の心境を「安心した」と振り返る。共通の趣味だった音楽を通じて交流が続き、12年に交際が始まった。

 「直紀に会うまで自分を守ろうとして、人を信じようとしなかった」。失恋を経験し、生涯のパートナーを見つける気持ちは芽生えなかったという佐藤さん。だが、内田さんと過ごす時間が増える中で、心に変化が生じた。「穏やかな直紀には、汚い部分を含めて託せた。この人と生涯添い遂げたいと心から思えた」

 昨年2月から同居、自然と互いに結婚を意識した。式場に選んだのは横須賀市の海と木々に囲まれた自然豊かな場所。「初めて、幸せと報告できる日が来ました」。式場が決まると、佐藤さんは母親宛ての手紙につづった。家族や友人約35人の前で晴れ姿を披露する。

 近年、性的少数者の人権を訴えるため、レズビアンやゲイらLGBTの人がパレードを行うなど、啓発活動が各地で行われている。だが、佐藤さんは「ゲイが嫌いな人はそれでいい。僕にだって嫌いなものはある。多様性を認め合うことより、境界を取っ払うボーダーレスを求めたい。いつか、LGBTという言葉がなくなることが幸せだと思う」。式にはあえて、ゲイを好まないという友人も呼んだ。

 同性婚を認めていない日本では、法的な保障はない。ただ佐藤さんは「自分たちの力で手探りでも前に進んでいければ」と話す。正式な書類の取り交わしはできないが、役所でもらった婚姻届に互いの名前を書き記した。妻と書かれた文字には斜線を引いて夫と直した。婚姻届は部屋に大事にしまってある。

 「かつては普通であることに憧れていたけど、佐藤潤としての生き方をやっと誇れるようになった。自分たちなりの幸せの形を、心の形を見つけていきたい」。挙式当日、佐藤さんは大切な人たちの前で思いを伝えるつもりでいる。


結婚というのは社会を維持するために必要な仕組みであるので、
そうじゃないものに権利などが与えられるわけないですね
(ただし当然障害などで子供を得られない夫婦は別ですよ)

同性愛ははっきり言って異端であるし、不愉快だし、キショイ存在
それでも存在しちゃうのはどうしようもないのかもしれない。だから社会の片隅でひっそりとしていてくれるならいい。社会を維持するために頑張っている人たちの邪魔をしたり、同等の権利をよこせと不当な要求さえしなければ存在してもいいんじゃないかなと考え方は切り替えてあげようかなとは思う


普通の人とそうじゃない人が分かり合えるっていうのは神様でも無理だと思います
持っているもの、目指しているものが違うから


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posted by ! at 19:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反社会的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月17日のつぶやき










posted by ! at 00:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする